僧侶のたくらみ

仏教とニューエイジの対話を推進するべく、 こっそりと活動中

ローゼン閣下

突然の福田首相の辞任で、話題騒然となっております。

ついに、麻生太郎氏に次期首相の道が開かれました。

麻生氏はクリスチャンです。

UFO肯定発言といい、精神世界にも理解があるはずです。

漫画をこよなく愛し、若者文化にも造詣が深いご様子。
以前テレビで、2ちゃんねるにも匿名で書き込むことがある、と言っていました。

愚僧もヲタの一員として、応援しております。




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電動OK

ムフフ、キター。
5年と言わず早くしてください。


コピペ
電動カブ発進 ホンダが開発へ

ホンダは29日、国内を代表する二輪車「スーパーカブ」の電気自動車(EV)版の開発に、
乗り出すことを明らかにした。ガソリン価格の高騰や環境問題への対応策として、
日本郵政グループが“電気カブ”導入の意向を示しており、
一定の需要が見込めると判断した。
ホンダは「環境対応型バイク」の象徴として開発を進め、5年内の商品化を目指す。
開発に着手する電気カブは、四輪の電気自動車と同様に電池とモーターで駆動する。
電池は大容量で小型・軽量化しやすいリチウムイオン電池を採用する方向だ。
家庭で充電できる長所は残しながら、新型電池の採用で走行距離を大幅に伸ばす。
ホンダでは「過去のノウハウがある」(幹部)と実用化に自信をみている。
ホンダは平成6年に独自開発の電気スクーターを発売した実績がある。
ただ、官公庁や自治体などへの販売が中心で、販売台数も200台にとどまり、
現在は販売していない。一方、日本郵政グループは集配用車両として、
現在8万9000台超の二輪車を保有しているが、
次世代車両となる電気カブの開発についてホンダに打診しているもよう。
同グループの郵便事業会社は四輪車について今年度から、
全保有車両(約2万1000台)をEVに切り替える方針で、
二輪車も順次EVに切り替える意向とみられる。
 スーパーカブは昭和33年の発売以来、
燃費の良さや耐久性が評価されて国内外で普及した。
現在、アジアや中南米を中心に世界15カ国で生産、160カ国以上で販売され、
世界販売台数は累計6000万台を突破している。




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ご冥福をお祈りいたします

NGO「ペシャワール会」スタッフ、伊藤和也さんのご冥福をお祈りいたします。

伊藤さんは、
アフガニスタンの飢饉をなんとかして救おうと命を賭して働かれていました。

そして、現地の人々にも大変感謝されていたのです。

貴重な若者のいのちを絶対に無駄にしてはなりません。

憎しみによる連鎖を、即刻止めるべきです。

卑劣な犯行組織は、イスラムの教えを冒涜しているのです。

怒りを覚えます。




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新しいビジョン

先行き不透明で、混沌とする国際社会。

時代はちょうど過渡期をむかえています。

救世主によって、国家再生の新しいビジョンは、すでに示されました。

これからは、神理を悟った人が、人々の上に立たなければなりません。

古い欲望に基づく自由主義社会ではなく、
神理価値に適った真の民主主義社会の実現が望まれます。

そして、霊性先進国として、世界に向けて情報を発信していかなければなりません。

知恵と勇気が未来を開きます。

世界が、日本にかける期待は大きいのです。




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電気自動車社会へ

日産自動車も、電気自動車の量産販売に乗り出すようです。
早く発売してー。


日産自動車は6日、
2010年度に日本と北米で発売する電気自動車(EV)の実験車両をマスコミに公開した。
実験車は小型車「キューブ」の車体に、
最高出力109馬力の新開発のモーターを搭載し、力強い走りと加速感を実現した。
三菱自動車や富士重工業が、
09年に発売予定の軽自動車ベースのEVより出力が高いのが特徴だ。
電池にはEV用に開発した大容量のリチウムイオン電池を採用、
発売時には1回の充電当たりの走行距離160キロ・メートル以上を目指すという。
実際の市販車は、「エコカーらしい外観」(関係者)の専用デザインの小型車になる見通しだ。
(2008年8月6日18時52分 読売新聞)




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真実暴露の時代

真実が暴露され、明るみに出る時代となりました。

今まで、タブー視され触れられなかった問題にも焦点があてられるようになってきました。

常識など、いかに脆弱なことでしょう。

知識人やマスコミが、いかに嘘ばかりついてきたことでしょう。

ショックを受けることも多いかとは思いますが、真実を知ることは大切です。

最近の流れは、真実を知りたいという人々の切望の高まりでもあるのです。

光は強められているため、もはや悪事を隠し通すことは出来ません。

神に基盤を置かない権威や権力は、崩壊する運命にあるのです。

すべては、自我我欲を捨て愛に生きよ、というメッセージです。




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パール判事の言葉

戦後60年以上たちますが、いまだにわが国は、
日本有史以来初めての敗戦から立ち直ることが出来ません。

戦後、開かれた極東国際軍事裁判で、
11人の判事中、ただ一人日本の無罪を主張したのは、
インド代表パール判事でありました。

パール判事の判決文を読んで感動した、
時の総理大臣、東條英機氏はこんな歌を残しています。

「百年の後の世かとぞ思いしに 今このふみを眼のあたりに見る」

パール判事は、講演でこう語っています。

「私は1928年から1945年までの17年間の歴史を2年7ヵ月かかって調べた。
この中には恐らく日本人の知らない問題もある。
それを私は判決文の中に綴った。この私の歴史を読めば、
欧米こそ憎むべきアジア侵略の張本人であることがわかる筈だ。
それなのにあなた方は、自分等の子弟に『日本は犯罪を犯したのだ』、
『日本は侵略の暴挙を敢えてしたのだ』と教えている。
満州事変から大東亜戦争に至る真実の歴史を、
どうか私の判決文を通じて充分研究して頂きたい。
日本人の子弟がゆがめられた罪悪感を背負って、
卑屈、頽廃に流れて行くのを、私は平然と見過ごすわけにはいかない。
あやまられた彼等の宣伝の欺瞞を払拭せよ。
あやまられた歴史は書き改めねばならない。」


今後、日本が国際社会で発言力を持って、
世界を善導していく為にも、偏った自虐史観は捨てなければなりません。


時が熱狂と偏見とをやわらげた暁には 
また理性が虚偽からその仮面を剥ぎ取った暁には
その時こそ正義の女神はその秤を平衡に保ちながら 
過去の賞罰の多くにそのところを変えることを要求するであろう


パール博士顕彰碑

激動し 変転する歴史の流れの中に
道一筋につらなる幾多の人達が
万斛(ばんこく)の思いを抱いて 死んでいった
しかし
大地深く打ち込まれた
悲願は消えない

抑圧されたアジアの解放のため 
その厳粛なる誓いに
いのち捧げた魂の上に幸あれ
ああ 真理よ
あなたは我が心の中に在る 
その啓示に従って 我は進む


大亜細亜悲願ノ碑




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公教育と宗教

教員採用試験をめぐる不正の発覚によって、公教育の信用が大きく揺らいでいます。

腐敗した教育界の実態が明らかになりつつありますが、
教育界は、公平や正義という美徳を知らないようです。

これも公教育の場から、熱心に宗教を排除してきたせいです。

民間人校長の大島謙氏のお話を聞いて、猛省するべきです。




「長崎の事件(小6少女同級生刺殺事件)その後」、
といったタイトルの番組をやっていたのだが、
それを見ていて首をかしげたのは、今頃になって、
「心の教育」といったことをテーマにしていたことだった。
もちろん、これは私が見たテレビだけではなく、他のマスコミもそうなのだが、
口を揃えて「心の教育」ということを言い出している。
それは動物を飼うとか、いい野菜をつくらせて命の大事さを知るといったことなのだ。
もちろん、それはそれでいいと思うのだが、しかし、
私はそれで済む問題ではないと思うのである。
もっと基礎基本を教え込まなければ、心の教育といえないのではないかと思う。
動物を飼うことよりも、まずは道徳を教えなくてはいけないと思うのである。
実は公教育では道徳教育をほとんどやっていない。
長崎の事件はその結果と見ることもできる。
私立学校では、仏教の時間があったり、ミッションスクールでは、
キリスト教の講話の時間もあって、宗教の時間とともに道徳教育をやっている。
ところが、公立学校では皆無なのだ。
道徳教育と口に出した途端に、右だ右翼だと言われるのが現状である。
当然のことながら先生自身にもそんなことはやれないのである。
道徳と言ったら、すぐに修身教育みたいなことを考える先生がほとんどなのである。
そうではなくて、「道徳教育というのは、人として生きていく道を示すことでしょう、
それこそ生きる力の基礎じゃないですか」と言うのだが、なかなか通じない。
道徳を教えようとしたら必ず宗教に行き着く。なぜなら、
宗教というものは死に向かい合ったものであり、人の道を説くものだからだ。
動物を飼う→かわいがる→死んだらかわいそうという図式では、
人間の死はとうてい語れないだろう。
死の話を、宗教を交えて話さなければいけないということになると、
自信のある先生はいない。自信がなくてもやってみようという先生も少ない。
しかし、道徳教育というのをやらない限りは、心の教育など、
言葉の遊びのようなものだ。道徳教育をやるには何をすべきか、
そういう真剣な検討を、文部科学省にしても県教委にしてもやってほしいと思う。
アメリカでは私が知っている範囲では宗教の時間があった。
ちゃんと牧師が来て、講話みたいなものをやる。
そのアメリカでさえ、公立学校で宗教を教えることは最近ではうるさくなったが、
日本ほど、毛嫌いもしていないし、当たり前だと思っている。
しかも、毎週日曜日には家族全員で教会に行き、牧師の説教を聞いている。
基本的にこのような道徳教育の基礎をやってから学校に行くから、
先生が社会の規範について話をしても、どんどん染み込んでいく。
ところが、そういう基礎が、日本人の中にないばかりか、
もちろん小学校でもまったく教えもしない。その復活のほうが、よほど先だと思う。
急にとってつけたように、「命とは」という授業をしたところで、わかりっこないと思う。
そのくせ、ああいう事件が起きると、
心の教育をもう一回見直すといったコメントが出るのである。
それなら、今までどんな心の教育をやっていたのですかと言いたくなる。
私は、昨年赴任した時から、機会があるごとに、「魂とは?」とか、
「自分を磨く」ということを全校集会で紙を配って話してきた。
自分を磨けというのはどういうことか。
学校は自分を磨くために来るところで、遊ぶためだったら学校へ来る必要はない。
しかも、ここは街中ではない、自分自身を磨くところなのだと言い続けている。
それは最初、教師たちから冷ややかに見られていたし、悪口を言われていたようである。
「うちの生徒にそんな話したってわかるわけがない」とか、
「こんな紙配ったって、すぐポイと捨てられるだけだよ」、
「学校にゴミが増えるだけじゃないか」といった悪口が聞こえてきたが、
私は、「それでもいいじゃないか。一人でも二人でも、それを持ち帰る生徒がいたり、
あるいは読み返す生徒がいたら、それはすごいことじゃないか」と言ってきた。
そうしたらある時、職員会議で、ある先生が、みんなの前で言ってくれたことがある。
全校集会があるので体育館へ行く途中に、自分のクラスの謹慎中の生徒が、
ちゃんとやっているかな、と思って生徒指導室を覗いてみると、その謹慎中の生徒が、
「先生、今から全校集会なんだろう?」と言うので、「そうだよ」と言うと、
その生徒が「おれ、全校集会に出たいな」と言ったというのである。
聞いてみると、その生徒はだいぶ前の全校集会で校長の話を聞いた。
それは「魂について」ということだったが、
そのことが頭に残っていたと言うのだそうである。
その教師は「君は謹慎中だから出られない」と言うと、
「おれ、校長先生が次にどんな話をするか聞きたいんだ」と言ってくれたという。
それを聞いたのは職員会議の時だったが、不覚にも私は涙ぐんでしまった。


「高校を変えたい!」




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マスコミとネット

戦後、日本のマスコミは、国民の世論操作を行い続けてきました。

マスコミは意図的に、ある情報を隠蔽したり誇張したりするものです。

近年は、その権威も低下し、人々はその情報を信用してはいません。

インターネットの普及により、真実が明かにされつつあるからです。

マスコミを通さずとも、
誰もが直接に情報を収集し、自分で情報を発信する事が出来るのです。

凄い時代になりました。

そのため、人々のテレビ離れが進みスポンサーがつかず、
ますます番組の質が低下するという悪循環に陥っています。

マスコミ界は、大きな転換期を迎えているのです。

左翼的傾向の強いマスコミですが、
今後は、宗教心を持つことと、
国民の発展繁栄、精神性の向上の為に尽すことが必要なのです。

マスコミ界もアセンションしなければいけません。




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老後の幸福

医療負担の増加、介護保険の危機、年金破綻。
マスコミや行政は、高齢化社会の暗い側面ばかりを強調しています。

しかし、国にたよらなくても、幸福な老後の生活は送れるはずです。
今よりずっと貧しい昔の日本でも、それが可能だったのです。

高齢者でも、
生き甲斐や仕事、家族との深い絆、必要とされているという自覚、
を持っている方は、健康を維持できる傾向にあるようです。

お年寄りが、生き甲斐をもって、
死ぬまで元気で働けるような社会であるべきです。

お年寄りを、弱者や不要な存在として扱うのではなく、
有用な人材として、智恵と経験をもった賢者として、敬うべきです。

そして、保護ばかりではなく、
その自助努力を促すような方向で議論がなされるべきなのです。

日本を代表する保守系知識人の渡部昇一氏は、
「老年の豊かさについて」という著書でこう言われています。

死後の世界においては、
霊魂はその人の達し得た最高の発達段階にどどまるとされています。
ボケて死んだとしても、ボケたのは脳細胞という肉体であって、
その肉体が失われるだけであり、
霊魂は最高に発達した段階のまま残るとされています。となると、
死ぬまでおのれを高める自己修養の努力をしたほうがいいということになります。
私はまだやりたいことがたくさんあり、今はまだ死にたくありませんが、
霊魂は不滅であり、自分の最高の状態のまま、
霊魂としてあの世にとどまることをすべての人が信じられたら、
世の中に悪い人間はあまり出なくなるのではないでしょうか。





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闇と光の戦い

軍事費を年々増強し、
世界の覇者たらんともくろむ共産主義国シナ。

先日の四川大地震では、地下核施設倒壊が報じられました。

そして、世界のリーダーでありつづけようとするアメリカ。

今後の世界の行く末は、この二大超軍事大国にかかっています。

アメリカ帝国は、ユダヤ資本が牛耳っています。
彼等は、マスメディアを支配し、意図的に戦争を引き起こします。
世界を震撼させた9.11事件などは、彼等の関与が囁かれています。

ユダヤの祟り神は、人類の間引すら意図していると言われます。

もはや陰謀論といって馬鹿に出来ません。

世界には闇が広がっています。
そして、それに反応するかのごとくに天変地異が起きています。


しかし、光もまた現れています。

愛の神である仏陀によって、
地球規模のユートピア運動が、日本から起きているのです。

闇と光の戦いは、はじまっています。


欧米貴族とユダヤ財閥による、反キリストのオカルト結社である、
イルミナティの最高幹部アルバート・パイクの有名な言葉です。


最初の世界戦争は、イルミナティにロシアでツァーの力を転覆させ、
その国を無神論的共産主義の砦に作り上げる事を可能にするために、
もたらされなければならない。
その紛争は、英独両帝国の間のイルミナティの工作員によってもたらされ、
この戦争を煽動するのに用いられるだろう。
その戦争が終わった後、共産主義が打ち建てられ、他の政治体制を破壊し、
あらゆる宗教を弱体化させるために用いられるだろう。

2回目の世界戦争は、ファシスト達と政治的シオニスト達の間の、
紛争を利用して、煽動されなければならない。 
この戦争はナチズムが破壊される様に、そして政治的シオニズムが、
パレスチナに独立国としてのイスラエルを設けるに十分な程強くなる様に、
もたらされなければならない。 
2回目の世界戦争の間を通じて、国際的共産主義は、
キリスト教徒に均衡するために、十分に強くならなければならない。
そしてそれは我々が最終的な社会的大変動で必要とするまで、
抑圧され管理されなければならない。

3回目の世界戦争は、政治的シオニスト達とイスラム世界の指導者達との間の、
イルミナティの工作員によってもたらされる紛争を利用して煽動されなければならない。
その戦争は、アラビア世界のイスラム教徒とイスラエル国家が、
相互に破壊し合う様に、指揮されなければならない。
その間に他の国々は、この点からもう一度分割され、物理的にも、道徳的にも、
精神的にも、そして経済的にも消耗し尽くす様に、無理強いして戦わされるだろう。
我々は暴力革命主義者達と無神論者達とを断固として解き放つ、
そして我々は、凶暴性と最も残虐な騒動の源である絶対的無神論の効果として、
それらの国々において、そのあらん限りの恐怖が明確に表されるであろう、
恐るべき社会的大変動を断固として煽動する。
それから至る所で市民達は、世界の少数派の革命党員達から、
自身を防衛する事を余儀なくされ、それらの文明の破壊者達を根絶するだろう。
そしてキリスト教に幻滅した大勢の自然神教的魂は、その時からさまようだろう。
理想を切望して、しかし考えもせずに崇拝するものに捧げ、
最終的に公衆の眼前に出現するルシファーの純粋な教義である、
宇宙の霊魂の顕現を通じて本物の光をうけるだろう。
この霊魂の顕現は、両者、同じ時に征服され、根絶される、
キリスト教と無神論の破壊へと続く、全般的な反動的動きから、もたらされるだろう。





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