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2009.01.23 世界はじまる
愚僧は、右翼ではありません。(笑)

これで世界が平和になれば本望です。(嘘)







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2009.01.23 日本人の底力
日本は、明るくなければなりません。
幕末、我が国を訪れた外国人という外国人が、
驚嘆とともに書きつけた記録の数々を通じて、わたしども日本人とは、
決して豊かでないにもかかわらず、実によく笑い、微笑む国民だったことを知っています。
この性質は、今に脈々受け継がれているはずであります。
蘇らせなくてはなりません。
日本国と日本国民の行く末に、平和と安全を。
人々の暮らしに、落ち着きと希望を。
そして子どもたちの未来に、夢を。
わたしは、悲観しません。
わたしは、日本と日本人の底力に、一点の疑問も抱いたことがありません。
時代は、内外の政治と経済において、その変化に奔流の勢いを呈するが如くであります。
しかし、わたしは、
変化を乗り切って大きく脱皮する日本人の力を、どこまでも信じて疑いません。(麻生演説より)







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国際政治アナリストの伊藤貫氏は、こういいます。

「過去200年間にまともな国と見なされる国家は210あった。
このうち60いくつは消滅してしまった。
10数国は自発的に他の国と合併したからいいが、
51の国は近隣諸国からの侵略によって消滅してしまった。
210国のうち51が軍事侵略によって消滅してしまったということは、
『国家の死亡率は24%』ということになる。」

今後、アメリカは、本当に日本を守ってくれるのでしょうか?

(こんな高度な講義が無料で見れるニコ動万歳!)












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2009.01.23 鏡の法則
私達の信念や思考は、人間関係や外部の環境に必ず現れてきます。

これは、古来からさまざまな賢者が、一様に伝えてきた真理の法則です。

仏教では、「すべては心のあらわれである。」とされます。

キリスト教グノーシス文書には、
「天の国はあなたがたの中にある。そして、それはあなたがたの外にある。
隠されているもので、あらわにならないものはない。」とあります。

黒住教には、
「立ち向かう人の心は我が鏡なり、己が姿を映してや見ん。」という御道歌があります。

宗教科学の創立者のアーネスト・ホームズ博士は、
「人生は鏡のようなもの。
普段、人生で考えていることが、その人にはね返ってくるのだ。」と説いています。

最近では、このことは、『鏡の法則』とも呼ばれています。

その鏡は、真実の自分自身の姿を映し出します。

そして、その鏡は、決して嘘をつきません。

その姿の中に、問題解決のヒントがあり、
逃げずに正面から向き合うことで、深遠な人生の教訓を学ぶことができるのです。




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