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2010.02.02 霊は死なず!
こんな本が読める幸せ。


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2010.02.02 植福のすすめ
ネットで出来るようになっていたので、寄付してみた!
とても簡単、しかも嬉しい!
これからも定期的にお布施をさせていただこう!

ネット植福

植福とは

幸福の科学では、布施のことを「植福」と呼びます。
将来、多くの方々の幸福のつながるように、
今自分が持っている福を植え育てるという意味です。
こうした多くの支援者の方から集まる布施、
「植福」は公益法人としての様々な事業の基金として使わせていただいております。
幸福の科学においても「植福」という考え方があります。
《中略》自分が一生懸命に働いて得た収入の一部を、
自分以外の人の活動に捧げることで、さらに大きな活動が起きてくるのです。
そして、その宗教活動を契機として、多くの人が、立ち直ったり、
幸福になったり、成功したりします。『希望の法』(大川隆法著:幸福の科学出版刊)より


植福は、主に下記のような事業支援に使わせていただいております
   ○日本国内での宗教施設(精舎、支部精舎)の建立
   ○海外での宗教施設(精舎、支部精舎)の建立と仏法真理の布教活動
   ○自殺防止キャンペーン活動
   ○身体障害者に対する支援(ヘレンの会)
   ○不登校児支援スクールの運営
   ○学生向け奨学金制度の実施
   ○アフリカ、東南アジアでの学用品の寄贈や学校建設
   ○災害被災地への支援活動(ハイチ、ミャンマー、中国など)
   ○ガザ地区への人道支援
   ○その他チャリティー活動





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2010.02.02 正見のすすめ
仏教の縁起とは、原因と結果の法則のことです。

もろもろの事象の原因と結果を知るということは、神を知ることでもあるのです。

これを正見といいます。




われわれは個人的に宇宙の創造主を見ることはできませんので、
創造物を通じて創造主を探究しなければなりません。
そしてこの創造物はわれわれが自然と呼んでいるもののなかに現れています。
なぜならそれが「至上なる英知」の具体的表現であるからです。
そうすればわれわれは、われわれの周囲をとりまいていて、
人間を創造主から分離した生き物にしてしまった、
もろもろの謎から解放されることになります。
そのときわれわれは原因と結果を理解するようになるでしょう。
われわれの精神的に各種の感覚は万物とその目的を知覚するでしょう。
そしてわれわれは現象の奥にある原因を意識的に理解するようになるでしょう。
そのようにしてわれわれは意識の助けをかりて心を発達させるのみならず、
同時に意識的な知覚力を拡大させるのです。
こうして心と意識が一体化するとき、
その二つを通じてわれわれは創造主に直面することになるのです。
以上がスペースピープルが自己を発達させるのに用いている方法です。


ジョージ・アダムスキー「21世紀 生命の科学」




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