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2010.09.30 無我とは
この身体も、
この生命も、
いただいたものだ。
自分ひとりで、
造り出したものなど、
何もない。

だからこそ、
無我の悟りが、
真人への目覚めとなるのだ。

欲をつつしみ、
執われを捨て、
感謝に生きよ。

目には見えぬ光が、
そこにあらわれる。


大川隆法「無我なる愛」




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人生の壁を打ち破る法―たとえ失敗しても、何度でも立ち上がればいい・・・。







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2010.09.28 仏性を信ず
人の性を善なりと信じよ。
善なりと信ずればこそ、
愛が生まれ、希望が生ずる。

人間を悪魔の子などと、
断じて信じてはならぬ。
人間不信、恐怖、猜疑心が生まれるだけだからだ。

性悪説は、
仏への信仰を捨て、
悪魔の力を信ずることになる。

人の本性は善であり、
思いと行いにおいて、
善悪が分かれるのである。

反省と修行は、
善への復旧作業なのだ。

大川隆法「無我なる愛」




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2010.09.28 唯物論の限界
霊界は非物質の世界です。

この世の物質世界とは、次元が違うとも言えます。

この霊界は、ピラミッド構造になっており、
上の世界にいくほど、霊人口が少なくなっていきます。

このことは、仏教の十界思想でも説かれています。

近代では、神智学などでも説明されています。

物質科学の観点から、霊界を推し量ろうとしても、無理なのです。

哀れな科学者は、この世を包む広大無辺な霊界を、いまだに証明できていません。

まるで、仏教の「群盲象を撫ず」です。




リピカ(記録天使)と言われる霊は、
私達が大ざっぱに「天上界に生きる者」である。
しかし、実際は、彼等は単なる「天上界に生きる者」ではない。
存在のヒエラルキアの高級世界の実在であり、
私達より測り知れないほど高いので、
私達には神々、あるいは集団的に神のように見えるのである。

しかし、独自の能力によって、物事を推理する蟻にとっては、
私達、死すべき人間も神のように見えるであろう。
数週間―それは昆虫の生涯には人生の数年のような長い期間だが―、
数週間の労力の結果である自分の蟻塚が、
全くのいたずらから、一瞬に、ある腕白小僧に破壊されると、
蟻はことによったら、それが人格神の報復の手と思うかもしれない。
激しく心を痛め、その受けるはずのない不幸を天意と罪悪のせいにして、
人間と同様に、それを最初の蟻の原罪の結果だと考えるかもしれない。
誰にそれが分かるだろうか?
誰が断言したり、否定することができるだろう。

全太陽系には、人間レベルの理性と知性の持ち主は、
私達以外にはあり得ないという主張は、この時代の慢心の最大の現れである。
科学が断言できるのは、
私達と同じ条件の下に生きている目に見えぬ知性ある存在はない、ということだけである。
私達の世界の諸状態と全く違う状態の下で、
世界の中に世界がある可能性をきっぱり否定することはできず、
そうした世界のあるものと私達の世界との間の限られた接触の可能性も否定できないであろう。

最高の世界には、純粋に神聖な霊達があると、私達は教えられる。
より低い世界は、たまに人間には見えたり、
聞こえたりすることのあるヒエラルキアに属している。
彼等は実際に、地球上にいるその子孫(人間)と連絡することもある。
人間の各本質の直接の起源は、それらの大実在の性質の中にあり、
彼等は、私達の中の目に見えない要素それぞれを私達に与えるので、
私達と切り離せないように結びついている。

生きものの生理的な働きについて推測し、
私達の精神的及び霊的な感情と感覚が、その無機媒体の機能によるにすぎない、
と証明しようとする無駄な試みを続けるのは、物理科学の勝手である。
だが、その方向で成就できるものは、すでに成就されてしまっており、
科学は、その先には進まないであろう。
科学は乗り越えられない障壁に面し、
そこで偉大な生理学的、心理学的な発見をしているように思っているが、
時がたつと、それはみな科学的な夢想や幻想にかけられた蜘蛛の巣にすぎないことが分かる。
生理学の分析と研究の役に立つのは、私達の客観的な体の組織だけである。


H・P・ブラヴァツキー「シークレット・ドクトリン」




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2010.09.26 犀の角の如く
「ひとは黙して座するを謗り
多く語るを謗り
また 少しく語るを謗る
およそこの世に
謗りを受けざるはなし
ただ ひたむきに
謗らるる
ただ ひたむきに
讃めらるる
かかるひとは
過去にはあらざりき
現在もまたあらざるなり
未来にも あることなからん」―『法句経』より

だから ただひたすらに 
仏法真理の中を歩め。
犀の角の如く 
ただ独り歩むがよい。




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この衝撃は、黒船以上!!

コピペ
Happiness Letter293

皆さま、おはようございます!
本日は、中国漁船の船長釈放を受け、「国難、来たれり」と題し、
黒川白雲政調会長よりメッセージをお届け致します。

☆゚・*:.。. .。.:*・゚
【黒川白雲政調会長寄稿】
幸福実現党が昨年来、警鐘を鳴らして来た「国難」が現実のものとして、
今、日本国民の目の前に現れている。

中国は今回の沖縄県石垣市の尖閣諸島沖での中国漁船による領海侵犯件に端を発し、
牙を剥き出しにした「覇権主義」の野心を白日の下に示している。

それは、江戸末期の“黒船来航”を超える衝撃と狡猾さを伴なう危険を帯びている。

中国政府は、丹羽駐中国大使を5度にわたって呼び出し抗議するなどの「高圧外交」と、
閣僚級の交流停止、レアアース禁輸、東シナ海のガス田交渉中止、
日本の民間会社社員4人の拘束等、ありとあらゆる「嫌がらせ」を行って来た。

日本政府はこうした外圧に屈し、“国辱的”な「腰砕け外交」を行った。

経済や民間交流などとは比較できぬ、国家主権の根幹である「領土問題」に対し、
日本政府は“毅然たる態度”を貫くことなく、
中国政府から次々と出される強硬な対抗措置や、国際法を無視する強権的な姿勢に屈する形で、
処分保留により船長を釈放したことは、有事判断としてあるまじき判断である。

政府は「法に基づき粛々と対処」と言っていたのに、
那覇地検は船長釈放の理由として「今後の日中関係を考慮した」と言及。
事実上の「超法規的措置」で日本が譲歩する前例を作ってしまった。

海外メディアは一斉に「日本が中国の外圧に“白旗”」と報道。
「力の外交」を前面に押し出す中国に、日本が全面屈服したことを全世界に示した。

その結果、「日本は恫喝すれば屈する弱腰の国」「尖閣諸島では日本の法律が適用されず、
日本の実効支配はされていない」といった誤ったメッセージを全世界に発信した。

船長の釈放後、売国的判断をなした仙谷官房長官の甘い期待を裏切り、
中国はより一層態度を硬化させ、中国外務省は日本側が船長を逮捕、
拘置したことなどに「強烈な抗議」を表明。謝罪と賠償を要求する声明を発表している。

今後、中国漁船は堂々と尖閣諸島で領海侵犯を行うであろうし、
“漁船保護”の名目で中国艦艇の派遣に道をつけてしまった。

東シナ海は、南シナ海と同じく事実上の“中国の海”になる日も近い。
その責任は「東シナ海を友愛の海にする」などと、
弱腰外交と国防弱体化を続けて来た民主党政権にある。

中国から見れば、今回の事件は「日本無血占領」への道が開かれた第一歩である。
“日本植民地化”への大きな前進となった。次は「尖閣諸島の実効支配」に移るであろう。

今こそ、行動の時です!本日、幸福実現党は、日本全国で街宣活動、
辻立ちを行い、日本国民の“太平の眠り”を覚ますべく、
「このままでは日本は中国の植民地となる!」と訴えて参ります!

東京では、本日26日(日)16時より松島幹事長等が、
渋谷駅ハチ公前広場にて緊急街宣活動を行う予定です。

更に、10月3日に那覇市で、「尖閣諸島を守れ!沖縄県緊急デモ集会」、
を緊急開催致します(詳細は幸福実現党公式ホームページに掲載)。
是非、ご参集ください!!

今、日本の未来は、私達一人一人の行動にかかっています!
私達一人一人の“最大の力”を結集すれば、
日本の未来を変えていくことは必ず可能であります!




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2010.09.25 降魔の剣
ひとたび悟りの道を目指したのであるならば、
優柔不断は敵である。
断固として自らの弱みと闘え。
心の迷いと闘え。
自らを甘やかす道を選ぶなかれ。
自らに厳しい道をこそ選べ。

信仰に迷いはつきものである。
その迷いを、
あなたは斬り伏せることができるか。

迷いと魔とは一体である。
降魔の剣は、
智慧と勇気の剣―。

さあ、
血路を開け。
解脱への道はそこにある。


大川隆法「無我なる愛」




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おかげで日本人が目覚めました、、これで管政権は終わりです。

コピペ
Happiness Letter292

皆さま、おはようございます!
沖縄・尖閣諸島沖の日本領海内での中国漁船衝突事件で、
那覇地検は25日未明、公務執行妨害容疑で逮捕、拘置していた中国人船長を釈放しました。

この事態を受け、
幸福実現党 立木秀学党首より緊急声明が発されましたので、ご報告申し上げます。

☆゚・*:.。. .。.:*・゚
《那覇地検による中国人船長釈放決定に対する緊急声明》

尖閣諸島沖の日本領海内で中国漁船が海上保安庁巡視船に衝突した事件で、
那覇地検は本日、公務執行妨害の疑いで逮捕された漁船船長を、
処分保留のまま釈放することを決定した。

同地検は「捜査を継続した場合のわが国国民への影響や今後の日中関係を考慮すると、
捜査継続は相当ではないと判断した」と述べたという。

また、同地検の決定を受けて仙谷由人官房長官は、
「那覇地検の判断を了としている」と述べたとされる。

幸福実現党は同地検の決定、
および仙谷官房長官の発言を極めて不適切なものと認定し、これを強く非難する。

理由としては以下のとおり。

1.日中関係を考慮して、捜査、取り調べを完了することなく船長の釈放を決めたことは、
中国政府の圧力によって国家主権の一角をなす捜査権の行使を放棄したことを意味し、
尖閣諸島周辺の領海が日本の主権の及ばない地域であることを認めることに等しい。

これは「尖閣諸島に領土問題は存在しない」とする政府見解と矛盾する決定であり、
そもそも那覇地検に国家主権の及ぶ範囲を決定する権限は与えられていない。

2.中国人船長の処分は今後決定するとのことだが、船長は釈放後、
中国に送還される見通しであり、送還後に処分を下しても、
その処分には何らの実効性が担保されない。
起訴をして裁判上で真相を究明することも不可能となる。

3.政治的圧力を加えれば日本政府は主権の行使をためらうというメッセージを、
中国政府に対して送ることになる。

今後、日中間で利害が衝突すれば、中国政府はその欲するところを実現するため、
わが国に対して益々威圧的な態度を取るようになり、
とても真の意味で健全で互恵的な外交関係を築くことにつながらない。

併せて、仙谷官房長官に関しては、
国家主権の維持と国益の確保という官房長官の職責を担う資格なしとして、
即時の辞任を要求する。

さらに今般、中国河北省石家荘市で当局により日本人4人が拘束された事件については、
真相を徹底究明の上、万一不当逮捕であれば、
中国政府に外交ルートを通じて即時釈放を要求するよう、日本政府に求めるものである。

幸福実現党 党首 立木秀学




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