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2010.10.30 日本防衛論
現代の仏陀は、この度、中国の脅威に対抗するべく、
身命を賭して日本を護られた軍神を招霊され、その霊言を世に問われました。

本物の国難が到来した今、彼ら諸霊の提言に真摯に耳をかたむけるべきです。




近代日本で、
日本防衛のため全身全霊を打ち込んで体当たりしていった軍神、
あるいは、先人の霊言である。
この国の未来の危難に備えるためにも、
知識的な防衛がまず先決だろう。
欧米のエリートは一般に、
教養人である条件として軍事知識や戦史を良く知っていることがあげられる。
しかし、日本の学歴エリート、エリートビジネスマン、
マスコミ人の軍事的教養はおそまつな限りで、
ほとんどが、思い込み、ないし、刷り込みのレベルである。
まずは、秋山真之、乃木希典、北一輝の諸霊言をご一読願いたいと思う。

本当に偉大な軍人は、総合的に完成された教養人でもある。
私は秋山真之に諸葛孔明的なものを感じるし、
乃木将軍に教養にあふれた人格者の姿を見る。
また正体の知れない感じのする北一輝でさえ、
ある種の天才の輝きを感じている。
この国に、すえながき繁栄の未来があることを、願わざるをえない。

2010年 10月15日
幸福実現党創立者兼名誉総裁 大川隆法





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世界の名だたる空港では

入国出国の時 税関で

「あなたはどの宗教を信じていますか」

キリスト教 イスラム教 仏教 ○○教と

聞かれて記入すると聞いています

いわゆる「宗教告白」をして

空港を出るのだそうです




宗教立国というのでしょうか

宗教を持っていることに

誇りを持っている国々があり

数多くの人々が信仰をもっているのです

そのはなしを聞いたときに

わたしは驚き 嬉しく思ったのを覚えています




ある書に

「人間は信仰心を本能として持っている」と

書かれている箇所を何んども読み返し

「人間には思考力があり 物事の善悪の判断ができ

喜怒哀楽の感情をも

コントロールすることができる」のだと




わたし自身をふり返っても

無意識で慈悲の心が出

友と悲しみを共に涙したり

いたわり励ましあっていることもある・・・・

ある時は少しでも力になってあげたい

喜びをわかちあいたい・・・・

そんな気持ちが自然に湧いてくる

それが一番身近な信仰心ではないだろうか

その無意識の慈悲の心が

すべての人の心の中に本能として

信仰心をもっているということではないでしょうか




わたしも信仰告白をします

わたしは「幸福の科学」の信者です

幸福の科学では

「人間は幸せになる権利があり義務がある」と

「人生は心を磨く修行である」と

自国は自国で 精神的支柱で護る

個人の生活や生き方においても

政治界や経済界においても

「自立」した精神が大切であること

自助努力・不退転の心が大事であることを

教えていただいています




今 世界は

八重山の島のひとつである尖閣列島が

どの国の領土であるかを

めぐっての議論百発しています




八重山の住民にとっては

まさに死活問題ではないだろうか




先日

幸福の科学八重山支部で

「大川隆法」総裁先生が

八重山支部を御巡錫なさることになりましたという

奇跡に等しい報告があり

「国境を守る人々へ」いう

ご法話をなさるというニュースに

集まった人たちは大きな拍手でもりあがりました




大川隆法総裁先生が八重山においでになるということは

キリスト教でいえば「イエス様」が再誕して八重山に

おいでになる

仏教でいえば「お釈迦様」が再誕して

八重山においでになるということだと思います




「国境を守る人々へ」

なんと感動的で力強い言葉だ

わたしはずっと八重山諸島は

宮古・沖縄本島 そして日本を守る

「ヒンプン」のような役割を担っていると

思いつづけていた・・・・

その私の想いを的確により意味深い言葉で

大川隆法総裁先生は

「国境を守る人々へ」と

八重山の人々に勇気を与えて下さっている

八重山の人々を心から愛して下さっている

「国境を守る人々へ」

わたしたち八重山の一人一人が

日本という歴史的文化の誇りを持つ

日本国を守っているのです

力が湧いてきませんか

勇気が湧いてきませんか

昔「防人」という言葉がありましたが、

昨今では「国境を守る」という言葉となり

愛国心に満ちた言葉ではないでしょうか




八重山四万余の人々よ 国境を守る島人として

尖閣列島を必ずや石垣島の財産として

日本固有の領土として

火の玉 鉄の手となり不動心で

核兵器やミサイルから守りましょう




中国領土になってしまうことは

わが子を見知らぬ国へ

連れ去られてしまうことでもあるのです

決っして 決っして我が愛する子を

他国・異人の子にしてはなりません




我が子は実の親が育てることが普通の真理だと思います

石垣島の子は石垣島が守るのです

日本国の子は日本国が育てるのが正義だと思います




国境を守る人々よ

粉骨砕身で尖閣列島を守りましょう




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霊的な力を、完全に無視してなりたっているのが、現代人の世界観であります。

「テクノロジーでもって観測できないものは、存在しないのである」と・・・

霊的な思想を打ち立てたシュタイナーが、

もし、現代日本の状況をみたならば、

「国民全体が精神病院で教育されている」と思うことでしょう。




現代では、科学は宗教からまったく独立しており、
科学的探究について語られるときは、
人々は宗教生活に目もくれません。
昔は、そうではありませんでした。
キリスト教の初期のころも、そうではありませんでした。
人々は宗教と科学を、一緒に受け取りました。
祭司と教師がいたのではなく、祭司が同時に教師でした。 
特に密儀において、そうでした。
まず、人間は自然の存在である、と見られました。
物質的な人間は、自然の力に助けられて、
母体から生まれることによって、自然存在なのです。
自然の力が人間のなかで活動している、と人々は思いました。
私が物質的な人間が、
どのように発生するかを観察するときに見出す力は、
外で木が生長するのを見るときに見出される力でもあり、
水が蒸発するときに存在する力、
雨が降るときに存在する力でもあります。
自然の力です。
古代の人々は、この自然の力の背後に霊的な力を見ました。
自然のいたるところに、霊的な力が活動しています。
山のなかで水晶が発生し、石ができるとき、
霊的な力が活動しています。
春に植物が芽生えるとき、
霊的な力が活動しています。
水が蒸発して雲ができ、雨が降るとき、
霊的な力が活動しています。
それと同じ霊的な力が、
胎児が母体のなかで成長するときに活動しています。
血液が血管を流れ、人間が息を吸ったり吐いたりするときも、
同じ霊的な力が活動しています。
自然のなかに見られる霊、人体のなかにも見られる霊のなかに、
人々は「父原則」を見ました。
自然科学が同時に宗教だったからです。
「密儀において最高の霊光を体験した者は、父なる霊の模像である。
その人は自然のなかに存在するものすべてについて詳しく知っている」と、
人々は言いました。


ルドルフ・シュタイナー「神仏と人間」




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2010.10.28 神聖な秩序
現代のキリスト教の教義が言うように、
もし、もう死んだ無数の人間一人一人の誕生毎に、
新しい魂がつくられたならば、
そうして、もし、輪廻というものがないならば、
肉体から離脱した「聖霊」のための余地を、
用意することは本当に困難となるだろうし、
また、苦しみの起源と原因を説明することもできない。
オカルト教義についての無知と、
宗教教育に見せかけた虚偽の概念の押しつけこそ、
ものごとのいわゆる「神聖な秩序」に反対する立場として、
唯物主義と無神論をつくり出してきたのである。


H・P・ブラヴァツキー「シークレット・ドクトリン」





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このことを国民に伝えないマスゴミは、中共の手先である!

コピペ
Happiness Letter322

皆さま、おはようございます!
本日は「中国による『民族浄化』の悲劇」と題し、
幸福実現党 黒川白雲政調会長よりメッセージをお届け致します。

☆゚・*:.。. .。.:*・゚
【黒川白雲政調会長寄稿】
24日、中国・青海省のチベット族自治州で、
学校でのチベット語の使用を減らす教育改革に対して、
チベット族の民族学校の生徒と教師ら総勢一千人以上がデモを行い、
チベット語を使う自由を要求しました。

同省の学校で原則としてチベット語を使わずに中国語による授業を行い、
教科書も全て中国語表記を義務づけるという省政府の「教育改革」、
(実態は、漢民族への同化政策)への抗議デモです。

中国政府の植民地政策として、漢民族への同化政策、
植民地化した民族の言語・文化・宗教・伝統の破壊、
民族浄化(民族の血の抹殺)等が見られます。

東トルキスタン(新彊ウイグル自治区)出身のユヌス・ヤセン氏は、
著書『ウイグル人たちの涙』(星雲社)で、
中国政府によるウイグル民族支配政策について、こう記しています。

「共産主義政権は東トルキスタンを支配して以降、
東トルキスタン現地民族を消滅するため、同化政策を強化してきた。

あらゆる非人道的な手段を使い、政治的、経済的、宗教的、社会的に衰退させ、
民族文化を破壊し、中国文化を押し付けた。

最低限の人権である教育を受ける権利さえ与えず、いつでも威嚇と破壊を繰り返してきた。」

また、ウイグルにおいて、中国政府はウイグル民族の強制的な堕胎や避妊手術、
未婚女性のウイグル外への強制移住、労働改造所への強制収容、政治犯虐殺、
核実験被爆などによる「民族浄化」を着々と進めています。

ウイグル人の指導者ラビア・カーディル女史は米議会で、「中国当局は国策として、
ウイグルの若い独身女性合計40万人を中国沿岸部の都市などに強制移住をさせ、
2006年だけで計24万人のウイグル女性が北京、天津、青島などに連行され、
過酷な労働をさせられている」と証言しています。

日本ウイグル協会代表のイリハム氏は「中国が動き出したということは、
早ければ5年、遅くとも10年で必ず戦争をやると見ています。
ですから、皆さんも、日本のためにも、
もっともっと(中国の脅威を)伝えていかないと間に合わない」と述べられていました。

今、チベット、ウイグルのような国難が沖縄、日本へと迫りつつあります。
「亡国の悲劇」を二度と繰り返さないために、力を合わせて、この国を守り抜きましょう!




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危機、迫る日本!!

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幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法
最新刊10/22発刊!!


『秋山真之の日本防衛論』
   同時収録 乃木希典・北一輝の霊言



日露戦争の英雄・秋山真之が、民主政権の外交を一括!!
さらに、日露戦争の将軍・乃木希典と、革命思想家、北一輝の霊言を、同時収録!



目次
第1章 名参謀が語る「日本の国防戦略」
     ── 秋山真之の霊言
第2章 今こそ、「救国の精神」を
     ── 乃木希典の霊言
第3章 革命思想家の「霊告」
     ── 北一輝の霊言

10月31日より発刊予定!

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幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法
最新刊11/1発刊!!


『この国を守り抜け』
   中国の民主化と日本の使命



中国との紛争危機、北朝鮮の核、急激な円高…。
対処法はすべてここにある。
保守回帰で、外交と経済を立て直せ!
【発行:幸福実現党】



目次
第1章  この国を守り抜け
第2章  今こそ保守回帰のとき
第3章  宗教と政治について考える
第4章  危機の十年を迎え撃て
第5章  宗教の復活

11月1日より発刊予定!




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世界の優秀な人々が来たがる魅力ある日本に!









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2010.10.26 宗教は一つ
時代の転換期に生じたことをとおして、
諸宗教の一致、人類への霊的告知が一つであることが理解できる。
伝統に固執せずに、
実際に仏陀が語ったことを傾聴することによって、
仏陀の本質を知ることができる。
紀元前6世紀から5世紀にかけて、
仏陀はベナレスで教えを説いた。
けれども、それ以後、仏陀は黙していたのではない。
肉体を持つことはなくとも、
仏陀の応身をとおして霊感を与え、語り続けた。
宗教は一つなのである。
私たちはそれぞれの宗教を、
人類の進化の経過のなかの正しい位置において考察し、
それぞれの宗教のなかに、死んだものではなく、
生きたものを探求しなければならない。
すべては、発展しつづけるのである。


ルドルフ・シュタイナー「神仏と人間」




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快挙!初めて日本のマスコミが報じた反中デモは、なんと、幸福実現党主催だった!








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2010.10.22 相応の理
宇宙のあらゆるものは類推に従う。
「上の如く下も然り」である。
人間は、大宇宙の小宇宙である。
霊の世界で起こっていることは、
宇宙界でも繰り返される。
具体化は抽象の道に従う。
最高のものに相応して、
最低のものが展開されなければならない。
物質的なものは、霊的なものと相応がある。
宇宙的分化過程では、
超霊的世界から原型界までの形体と質料の世界に相応する。


H・P・ブラヴァツキー「シークレット・ドクトリン」




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