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幸福実現党、一生応援!!

コピペ
Happiness Letter357

皆さま、おはようございます!
沖縄県知事選で再選された仲井真氏は昨日29日、
改めて普天間基地の移設先を「県外」にするよう日米両政府に求める考えを強調し、
沖縄で「県外」移設を求める勢力も勢いづいています。

一方で28日から29日にかけて、中国監視船の艦隊が尖閣諸島沖を周回するなど、
「尖閣危機」「沖縄危機」がますます強まっています。

☆゚・*:.。. .。.:*・゚
本日は、沖縄県知事選に立候補した金城タツロー候補より、
共に県知事選を戦ってくださった皆様、
支持してくださった皆様への感謝と決意のご挨拶をお届け致します。

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【金城タツロー氏寄稿】

皆様、こんにちは。沖縄県知事選に立候補した金城タツローです。

この度の沖縄県知事選におきましては、県内の支持者の方のみならず、
全国各地から多大なるご支援を賜りましたことを心より感謝申し上げます。

皆様が頑張ってくださっているお姿を街々で見かけ、その有り難さに涙が出る思いでした。
大変嬉しかったです。

何度も一人ひとりに声を掛け、お礼を述べたい衝動に駆られましたが、
その気持ちを行動に変え、力の限り、辻立ちで声を振り絞り、
支持を頂くために有権者のもとに駆けつけさせて頂きました。

今回、私達が掲げた目標に届かなかったことは、ひとえに私自身の不徳の致すところです。
応援を頂きました皆様に申し訳ない思いでいっぱいです。

本当に申し訳ございませんでした。
今後さらに自らを磨き、努力精進を重ね、邁進して参る所存です。

しかしながら、現職知事、市長の二候補に対し、
無名の新人である金城タツローに投票頂いた13,116名の方は、真剣に沖縄の未来を憂い、
幸福実現党の政策をしっかり理解した上で未来を託してくださった方々であり、
沖縄の未来を拓く柱となる方々が誕生したのです。

得票率で見ると、全体で2.03%、その中でも特に八重山(3.7%)、
宮古(3.5%)で前回参院選を大きく上回ったことは、大川隆法総裁の講演会に加え、
尖閣危機を肌身で感じている離島の方々に私達の主張が届いたことを意味しています。

また、選挙事務所に連日かかってくる多数の激励の電話やファックスからも、
沖縄本島の県民の皆様にも私たちの主張がしっかり届いていたことを実感致しました。

その意味で、歴史的に見て、今回の戦いは、
左翼言論・左翼教育が支配する沖縄の歴史の転換点となる“金字塔"となるものと思います。

私は昨日より次なる戦いに向けての辻立ちを始めました。
私達の理想は一度や二度の挫折で決して潰えるものではなく、
この生命がある限り、どこまでも追い続けていくものであり、
必ずや捲土重来を期して参ります。

沖縄を取り巻く危機が一層、深刻化していく中、
私達が播いた一粒の種が今後の取り組みによって必ずや芽吹き、
沖縄の社会を変えていく大きな力になっていくものと思います。

今は皆様と同様、悔しくてたまりませんが、
必ずや沖縄の世論を変え、沖縄から日本を変えて参ります!

今、私自身に必要なものは揺るがない信念、あきらめない勇気、
どこまでも理想を追い求めてやまない心だと思っています。

皆様から頂いたご支援を糧に、今後とも力の限り、
次なる戦いの大勝利の実現に向けて精進して参ります!
ご支援、誠にありがとうございました。

そして、これからもよろしくお願い致します!私達の理想実現のその日を目指して──




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平和ボケ、ここに極まれり。

コピペ
Happiness Letter350

幸福実現党、黒川白雲政調会長より、
「主権国家として国境を守り抜け」と題してメッセージをお届け致します。

☆゜・:.。. .。.:・゜
【黒川白雲政調会長寄稿】
「緊急提言」の第3項に「領海を守るための領海侵犯取締法を早急に整備せよ」とありますが、
日本には領海を侵犯する者を排除したり、処罰する規定が無いのが現状です。

領海侵犯に対しても、漁業法や今回のような公務執行妨害等の余罪で取り締まらざるを得ません。

尖閣諸島事件において、民主党政権は、
「国内法にのっとって、粛々と対応する」と表明していましたが、
そもそも領海侵犯を取り締まる「国内法」が存在しないため、
どの省庁で対応すべきかが不明で、省庁間のたらい回しが起こったのが実状です。

最終的には、外務省でもなく、海上保安庁の属する国土交通省でもなく、
警察庁でも防衛省でもなく、那覇地検が「我が国国民への影響や、
今後の日中関係を考慮した」として漁船船長釈放を決定する事態に陥りました。

尖閣諸島事件での政府の混乱の本質は「領海侵犯罪」が存在せず、
「主権国家」としての体をなしていないことにあります。
これも戦後占領体制から日本が抜け出せていない残滓の一つです。

日本には「領海侵犯罪」が無いという法的不備に中国がつけ込んで、
尖閣諸島の周辺海域で操業する中国漁船が増えており、
海上保安庁では多い日で約270隻を確認しています。

1日に70隻程度が領海内に侵入していた日もあり、
事件が起きた9月7日も尖閣諸島海域の周辺で約160隻の中国船による操業を確認、
うち約30隻が領海侵犯していました。

来年6月17日は「沖縄返還協定調印40周年」にあたり、これに合わせて、
世界に散らばる華人系団体が「米国が日本に尖閣諸島を返還したのは無効」、
「中華民族が団結して釣魚島(=尖閣諸島の中国名)領有を回復する」として、
600隻から800隻の民間船団を組んで、尖閣諸島に押し寄せ、上陸する計画を立てています。

中国が武力を使わずに尖閣諸島に上陸した場合、武力侵攻ではないため、防衛出動ができません。

防衛省関係者は「もし、船団の1隻が尖閣で座礁し、乗組員が負傷した場合、
中国海軍が『人命救助のため』として尖閣に上陸してくる可能性がある。
そのまま居座ったらどうするのか。
中国が南沙諸島などを実行支配した時も、似たケースはあった」と警戒しています。

上陸された場合、現状では「不法滞在」(入管難民法違反)で取り締まるしかなく、
入国管理局が行き、侵略者に対して“Show me your passport."、
と言って回るしかないという冗談のような事態になりかねません。

尖閣諸島が実効支配されてしまうような事態が生じれば、
同様の手法で、沖縄や日本全土への侵攻に発展する事態は避けられません。
日本は「主権国家」として、絶対に尖閣諸島を守り抜かなければなりません。

尖閣諸島を管轄する石垣市長が尖閣諸島を守り抜く気概を見せても、
沖縄県知事と政府が腰抜けでは尖閣諸島を守り抜くことはできません。
沖縄、全国の支援者と共に「沖縄決戦」を戦い抜いて参ります!!




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日教組教育は、もううんざり。。。








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いつまで日本は平和ボケをしているのか!

コピペ
Happiness Letter351

皆さま、おはようございます!
昨日23日、北朝鮮が韓国西方沖の延坪島を砲撃した事態を受け、
幸福実現党ついき秀学党首より、
「北朝鮮と韓国の砲撃戦に関する緊急提言」が出されましたので、ご報告申し上げます。

☆゚・*:.。. .。.:*・゚
【北朝鮮と韓国の砲撃戦に関する緊急提言】

11月23日午後2時30分過ぎ、
北朝鮮軍から南北軍事境界線にあたる北方限界線(NLL)の南側に浮かぶ、
韓国北西部・延坪島(ヨンピョンド)に向けて50発余りの砲撃がなされ、
韓国軍も約80発の砲撃でこれに応戦した。

この交戦で、韓国軍兵士や韓国住民の死傷者が確認されている。

昨年起きた度重なるミサイル発射実験、
本年3月に黄海上で起きた韓国海軍哨戒艦「天安」沈没事件、
今月に入って明らかになった核実験の準備行為等、北朝鮮の脅威は増すばかりである。

幸福実現党は、朝鮮半島情勢の緊迫化を見据え、
日本国民の生命、安全と財産を守るべく、日本政府に対して下記提言を行う。

1.日本政府は「最悪の事態」に備えよ

今回の事態に対し、青瓦台(韓国大統領府)は、
「わが軍はこうした挑発に交戦守則に基づき即刻対応した。
追加挑発時には断固対応する」と声明を発表し、
北朝鮮に対する韓国の警戒態勢を最高レベルに引き上げている。

今回の北朝鮮の砲撃は金正恩後継体制を固めるための実績づくりと見られ、
即座に両国が全面戦争に入る可能性は高くはない。

しかし、北朝鮮による第二撃があった場合、韓国は即座に反撃することを表明しており、
日本政府は「最悪の事態」、すなわち、朝鮮戦争休戦協定の破棄、
朝鮮戦争の再開を想定に入れ、備えを固めるべきである。

具体的には、首相官邸への一元的情報集約と正確な分析体制、
「周辺事態法」に基づく自衛隊の運用体制、邦人救出体制等である。

2.情報面での日・米・韓の連携を強化し、「毅然たる」意志を明確にせよ

今後の事態の急変に備えるべく、
日本政府は米韓両国とインテリジェンス面での連携を更に強化すると共に、
情報分析に万全を期した上で、
速やかに「北朝鮮による武力挑発は許さない」という「毅然たる」意志を明確にすべきである。

3.「普天間基地問題」を解決し、「日米同盟」を盤石たるものとせよ

日本の防衛の礎は「日米同盟」であり、
「日米同盟」は朝鮮半島を含むアジア全体の平和維持に寄与するものである。

朝鮮半島における「最悪の事態」に迅速かつ有効に対処すべく、
「普天間基地移設問題」に代表される日米同盟を阻害する懸案事項を可及的速やかに解決し、
「日米同盟」の一層の強化を図るべきである。

幸福実現党 党首 立木 秀学




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全力で支援!

コピペ
Happiness Letter348

昨日朝、沖縄・尖閣諸島沖の魚釣島付近の日本の接続水域(領海の外側約22キロ)を、
周回するように中国の漁業監視船2隻が航行していることが確認され、
20日夜も同水域内で航行を続けています。

今回、接近した中国の漁業監視船の内1隻、「漁政310」は最新鋭の大型船で、
ヘリコプター2機が搭載可能なヘリポートを備え、
衛星通信システムなど最新の機器が装備されている中国国内最高速の監視船です。

中国は尖閣諸島沖での漁船衝突事件を受けて、監視活動を常態化する方針を表明しており、
中国の海洋権益や主権保護を強化する狙いがあると見られています。

中国は、南沙諸島での実効支配を拡大したのと同様の手法で、
漁船による領海侵犯から漁業監視船の派遣へ、
そして軍艦の派遣へと武力侵攻の段階を引き上げようとしています。

幸福実現党名誉総裁、大川隆法先生は、
9月7日の尖閣事件以前から、中国による島嶼侵略、武力侵攻を早い段階で予見し、
下記の通り警告を発しておりました。

■「(中国は)まず、無人の離島を取りに来ると思います。
そこを実効支配できたら、次は沖縄本島のほうに迫ってくるはずです」
(2008年11月22日『国家の気概』第3章)

■「島を一つ取ってしまえば、日本人は、精神的に、もう魂を奪われたのと、
ほとんど同じ状態になるでしょうね。中国はこれを狙っています」
(2010年8月19日『世界の潮流はこうなる』第2章)

そして大川隆法総裁は、尖閣諸島、沖縄を守るには、
「沖縄から米軍基地を遠ざけてはならない」と下記の通り指摘されています。

■「今、沖縄から米軍基地を遠ざけたら、喜ぶのはどこでしょうか。それは北朝鮮と中国です。
しかし、日本は、まんまと彼らが考えているとおりの動きをしている」
(『この国を守り抜け』第1章)

■「日米安保が崩れ、米軍の日本での駐留が無くなったら、恐らく十年以内に、
台湾、尖閣列島、そして恐らくは沖縄本土まで日本領でなくなる可能性は極めて高い」
(『龍馬降臨』講義)

今、尖閣諸島、沖縄を守ることが、
日本、そして人類の未来にとって極めて大きな意味を持っています。

■「今、問題とすべきは、この事件(尖閣事件)が、
『人類の未来をどう設計するか』ということにかかわっているということなのです。
今、『世界史の表舞台でスーパースターとなるべき主役が、
替わるのかどうか』という分岐点に立っている」(『この国を守り抜け』第5章)

台頭する中国の覇権主義から尖閣、沖縄、そして日本を守り抜くために、
幸福実現党は「沖縄県知事選挙」を全力で戦い抜いて参ります!!




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キタ━━━ヽ(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)ノ━━━!!






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左翼にやられちゃってる戦後日本人、情けない。








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創造的な実践活動は、新しい何かを生みだすことになります。
創造的な発想・方法・技術・解釈・活力は、
いずれも既存のものを超越すると同時に、それを自己の内部に包含します。
優れた発明は、真空空間のなかに突然生まれるものではありません。
アイザック・ニュートンは、次のように述べています。
「もし私が彼方を見渡すことに成功しているとすれば、
それは過去の偉大な巨人の遺産のうえに可能となっているのです」。

発明家は、新しい視点を通して、既に存在しているものをとらえなおします。
ハッブル宇宙望遠鏡の修復を成功に導いたNASAの科学者は、
ハイテク宇宙深査ロボットとドイツのホテルのシャワー設備を、
創造的につなぎあわせることで、創造的な発明を成し遂げたといいます。

創造性を発揮するための一つの方法は、
他の誰も気づいていないところに、意味のある関係を見出すというものです。
ここで紹介する実践法は、
統合的な発想に基づいて、あなたの創造性を増幅するためのものです。

1.吸収(absorption)
創造性を発揮することが求められている領成について、
可能な限りたくさんの情報を吸収します。
その領域に全身で飛び込むのです。
これは、たとえば、関連書籍を読んだり、専門家の話を聞いたり、
実際に関連活動に参加することで可能となります。
過去の偉大な巨人の遺産のうえに立つことができる前に、
私たちはまず彼らと仲良しになる必要があるのです。

2.培養(incubation)
それまでに吸収したものを忘れて、文脈を変えます。
もしこれまでに12時間もの間、
事務所で問題解決にとりくんでいたとするなら、帰宅してください。
もしこれまでに関連書を読み続けていたとするなら、映画を観るのです。
もしこれまでに人間関係上の問題についてとりくみ続けていたとするなら、
ひとり旅に出るのです。
こうした文脈の転換の転換そのものが、あなたの意識を変化させることになります。
そして、それは、あなたの意識と脳の異なる次元を活性化させることになります。
さらに、自己の身体の三つの次元(グロス・サトル・コーザル)とのつながりを確認します。
瞑想・休息・睡眠・運動・娯楽等のさまざまな活動にとりくむことを通して、
異なる意識状態に触れることができます。
そして、それは必然的に異なる視点を得ることを可能にします。
古い視点の放棄と新しい視点の開拓という作業にとりくみ続けることにより、
創造性が活性化されることになります。

3.証明(illumination)
創造的なひらめきは、予期せぬかたちで訪れることもあります。
創造性に関する調査・研究は、「三つのB」について言及します。
トイレ(bathroom)とベッド(bed)とバス(bus)です。
これらは、優れたアイデアがひらめく場所として広く認知されている場所です。
これらの場所は、普段の意識状態とは異なるもう一つの意識状態をつくることになります。
すなわち、夢見状態です(必然的に、それは脳内のアルファ波と、
シータ波の働きを活性化させることになります)。
夜遅くと朝早くは、とりわけひらめきに溢れた時間帯であるといわれます。
そこでは、私たちは覚醒状態と睡眠状態の間を漂うのです。
夢見状態は、私たちの日常的な粋組みを取り外し、
一見すると全く関係のないものごとの間に関係を見出すことを可能にするのです。
創造的なひらめきをあたえられたとき、それをありのままに書き留めるようにしてください。
そうしたアイデアを忘れないためにも、常に筆記用具を携帯しておくといいでしょう。

4.評価(evaluation)
あなたのひらめきを複数の視点を通して分析して、
それが実際にどのような有効性をもつのか、
そして、どのように全体と関係するのかを把握します。
自分のアイデアを批判的に検証してください。
そこに問題が隠れていないか検証してください。
そのアイデアは実際に実現可能なものでしょうか?
それをさらに発展させるためには何ができるでしょうか?
それを実際に実行するにためには、どうすればいいのでしょうか?

ケン・ウィルバー「インテグラル・ライフ」




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とにかく、沖縄を守れ!

コピペ
Happiness Letter343

皆さま、おはようございます!
「沖縄危機」を伝える幸福実現党特設ページ、
201X年、沖縄が『中国』になる日」が大好評です!!

すでに62,000回視聴の大反響ドラマ「中国が尖閣・沖縄を侵略する日」(YouTube動画)に加え、
マスコミが報道しない、以下のような中国にとって、
“不都合な真実"がビジュアルに掲載されています!!

・真実その1…中国は沖縄侵略、そして世界制覇をたくらんでいる!!
・真実その2…すでに「沖縄は中国の領土だ」と宣言されている!!
・真実その3…中国の侵略が沖縄から自由を奪う!?
・真実その4…米軍基地の県内移設こそが、沖縄を守る最終手段!!

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本日は、黒川白雲政調会長より「沖縄(琉球)独立の危険性」と題し、メッセージをお届け致します。

☆゚・*:.。. .。.:*・゚
【黒川白雲政調会長寄稿】
沖縄県知事選に立候補した社民、共産推薦の伊波氏は、
11日の第一声で「沖縄が自らの意思で基地を取り除き、平和で豊かな沖縄をつくっていきたい。
『最低でも県外』と言っていた今の政府の首脳は米国の圧力に負けて、
また沖縄に基地を押し付けようとしている」

「県知事として県民の先頭に立って、両政府に対し行動を取る。
沖縄県民と日米両国との戦いでもある。
選挙に勝利して、県民の意思を日米両国と世界に示そう」と述べました。

沖縄県知事選を「沖縄県民と日米両国との戦い」と位置づけるトンデモ候補を、
沖縄の左翼マスコミが持ち上げていることは、かつて無かったほど危険な事態です。

伊波候補の主張は「普天間基地の県外移設」、「沖縄の米軍基地の除去と日米安保の破棄」、
「先島諸島への自衛隊配備反対」であり、
金城タツロー候補の「県内移設」、「日米同盟強化」、
「沖縄への自衛隊配備強化」の正反対の論陣を張っています。

そして、伊波氏の「沖縄県民と日米両国との戦い」は、
必然的に「沖縄(琉球)独立運動」へ繋がっていきます。

まるで伊波氏出馬に呼応するかの如く、
中国共産党機関紙「人民日報」系の「環球時報」が11月8日、
「中国は琉球(沖縄)独立運動を支持すべき」とする記事を掲載しました。

そして「日本政府が沖縄に対して残酷な統治を行った」、
日本政府は終戦間際に現地軍に県民の皆殺しを命じ、
「米軍占領の直前に日本軍は26万人を殺し、
虐殺の規模は『南京大虐殺』に次ぐものとなった」などとウソ八百の主張を展開しています。

さらに「沖縄の独立闘争は沖縄だけの問題ではなく、
全世界の圧迫を受けている民族をいかにして解放するかという大きな問題だ」、
「同胞が苦難に直面している時、我々はその独立闘争に手を差し伸べるべきだ」と主張しています。

中国では「ウソも百遍繰り返せば真実になる」とばかりに、
尖閣諸島・沖縄に関するウソ報道を展開し、中国は尖閣諸島のみならず、
沖縄も「中国固有の領土であり、日本が不法占拠している」という主張を繰り返しています。

これは国内外に対して「中国の沖縄侵略」への正当性を打ち立てるプロパガンダであり、
沖縄に「中国の侵略」が近づいている「危険信号」、
「侵略開始フラグ」であることを沖縄県民の皆様に強く訴え続けているところです。

中国は「沖縄の大半の住民のルーツは中国にある」と称して、
沖縄県民を"同胞"と呼んでいます。
しかし、チベット人も、ウイグル人も中国人から「同胞」と呼ばれ、
甘い言葉の裏で、武装解除がなされ、植民地化、民族浄化、大虐殺され、
国家を失った歴史から学ぶべきです。

また、中国について恐れるべきは「軍事的侵略」のみならず、
日本国内で影響力を持った「工作員」勢力による「間接侵略」、
「超限戦(無制限戦争)」が相当程度進んでいることであります。

現在、民主党の「沖縄ビジョン」に基づく「一国二制度」、
「地域主権」、「道州制(沖縄州)」、伊波氏の「沖縄県民と日米両国との戦い」、
沖縄マスコミの「米軍基地排除・県外移設」、中国の「琉球独立支援」等が一つに融合し、
「沖縄の植民地化」が実現せんとしています。

幸福実現党の金城タツロー候補は、こうした巨大な闇の暴流と戦い、
「沖縄と日本を守り抜く運動」を展開していますが、
今後とも沖縄や全国の支援者の皆様と最大限の力を合わせ、
沖縄と日本の未来のために力強く戦い抜いて参ります!!




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昨年、5月に立党した幸福実現党。

まだ、一年と半年しか経っていないが、

国民の認知度は、日増しに上昇している。

国会にもなんとか議席を獲得した。

選挙では苦戦しているものの、

はやくも、国内外に、影響力を及ぼし始めている。

しかし、国民の間では、いまだ、宗教政党への偏見が根強くあるようだ。

わざわざ宗教が政党をつくって、

候補者を立てるなどと、

はじめから、教団にとっては、大きなマイナスになることは分かっていた。

では、何故、そのような無謀にも見える挑戦をしたのか?

それは、既存政党では、日本を守れなかったからである。

あのままでは、日本は滅びていた。

オバマ政権によるアメリカの左傾化、衰退、世界の警察の放棄。

左翼民主党政権による日米同盟の危機。

北朝鮮とそれを裏であやつる中国による日本侵略の意図。

幸福実現党の名誉総裁は、世界最大の霊能者なのである。

宗教的秘儀により、これを察知したのだ。

この一点である。

このことは、立党当初は受け入れられなかったが、

尖閣問題等で、いよいよ、国民の知るところとなった。

国が無くなってしまえば、すべてはお終いである。

国民の幸福を追求する権利も、

信教の自由をはじめ、あらゆる自由が奪われてしまう。

娯楽や経済どころではない。

だから、党利党略にこだわっている場合ではないのだ。

日本を、世界を、守るために、幸福実現党は立党したのである。

大川隆法総裁すなわち、

エル・カンターレは、この地球系霊団の最高指導者である。

エル・カンターレ文明の発信基地としての日本を、

何としても守らなければならなかったのである。

これは、自由を守る戦いである。

そして、平和裏による思想戦である。

幸福実現党が勝利するかどうかが、世界の命運を左右するのだ。

今、大中華帝国主義 対 エル・カンターレ文明の戦いの火蓋が切って落とされた。




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