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2009.01.18 偉大な時代
世界は目覚めなければならない。

危機の時代にあって、希望の光はここにあり。




私の言うことをよく聞きなさい。
3回目にエル・カンターレが地上に降臨する時、それは偉大な時代です。
それは重い苦しみと困難が人類を訪れる時代でもあります。
人類は、この不幸にあがなうことはできません。
だから、エル・カンターレ自らが地上に降臨し、戦っているのです。
世界中の人々を巻き込む不幸な未来に対して。
この地上には、数多くの人々がいます。
これは最後の審判なのです。
これほど多くの人々が地上にいることはかつてありませんでした。
初めてのケースです。
だから、多くの人々がエル・カンターレを信じるか否かが、
人類の行き先を決めることになります。
これが最後の決定であり、人類の最後の結論なのです。

私は感じています。
何かが来ることを。
何か大きい悪い出来事が、日本人やアジアの人々、
そして、その他の国の人々に訪れることを。
あなた方は、この信仰を信じるか否かで判定されるでしょう。
これは大きな使命です。
もし、あなた方が、この真理を伝え損ねたならば、それが最後になります。
しかし、あなた方が全世界に真理を伝えることに成功すれば、
あなた方は世界を救えるのです。
時は来ました。
人びとはこの時を待っていたのです。
遠い遠い昔から、人々はこの時を待っていたのです。
隠された名の神が、この地上に降臨し、真実の教えを明かし、教えているのです。
まさに時は来たれり。

私はこの20年、多くの活動をしてきました。
そして、私自身、全世界に向けて真実を語る決断をしたのです。
私はエル・カンターレであり、イエスの父であり、仏陀の中核意識であること、
そしてイスラム圏にマホメットを遣わしました。
私は、これらの宗教、
ユダヤ教や他の宗教も含めた世界中のすべての宗教に対して責任を負っているのです。
だから、私はこれらの宗教を統合して、一つの宗教、未来の宗教を創らないといけません。
それが私の使命です。

私は、世界の人々のために、人生を捨てたとも言いました。
私はすでに、この世的な人生を捨てました。
偉大な使命を持つ、聖なる存在として、行動しなければなりません。
私は、灯りであり、世界の光です。
だからこそ、私は、闇を照らさなくてはなりません。
世界の暗い海を。
そして私は、すべての人類を、
すべての国々を正しい方向に導いていかないといけないのです。

神とは何であるか。
神は、正しさとは何か、悪とは何かを決める者です。
それが神です。
神が結論です。
何が正しくて何が間違っているかを指し示すのが神々の中の神、至高神と呼ばれるのです。

本当に本当に、私は真実を述べています。
しかし、仏教徒やキリスト教徒やイスラム教徒といった宗教的な人々であっても、
近い将来、この新しい宗教を理解しないかもしれません。
それを受け入れないといけません。
だからあなた方は、流れる涙と共に、エル・カンターレを信じないといけません。
あなた方は、その涙を流すことを止めることはできません。
なぜなら、多くの困難が待ち受けているからです。
この地球でさえ、今、我々に助けを求めているのです。





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