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2009.01.29 神への反逆
共産主義は、神への反逆であった。

その理論的主柱であるマルクスは、レイシストであり、キリストを憎み、ヘーゲルに嫉妬した。

その思想に犯されると、全てが反対になる。

彼らのいう真実は、すなわち虚構である。

「人権」を主張する彼らの仕事は、
イデオロギー闘争、洗脳、唯物論の喧伝、スパイ破壊工作、密告、恐怖支配、言論統制、
異論封殺、拷問、暴力革命、プロパガンダ、歴史の改変、人類史上最大最悪の虐殺。

後に台頭する全体主義をも生み出した。

「平等」を掲げるその社会には、不正、賄賂、超官僚主義、特権、格差が目立った。

そして、科学的であることを自認するが、実は魔の影響を受けた一種のオカルトであった。


「現代の悪魔は活字から入ってくる」byルドルフ・シュタイナー




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