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超心理学という科学分野があります。
超能力や霊魂の存在を、科学的に研究しています。
超心理学は疑似科学だと、言われることもあるようですが、間違いです。
また、ほとんど超能力や霊魂の存在が事実であることは実証されています。
軍事や国家機密レベルでは、その事実は既に認められています。


ノエティックサイエンス研究所主任研究員ディーン・ラディン氏はこう言われています。




1969年、超心理学協会は米国学術会議(AAAS)に加盟が認められました。
AAASは、世界でもっとも大きい科学的組織であり、
第一級の学術論文誌『サイエンス』の発行母体でもあります。
超心理学協会はは真正な科学的研究分野を形成していると、
おおやけに示されています。それに比較して、「専門的」と称する
懐疑論の団体(そのうちの一部は科学的研究をしているとさえ主張しています。)
はいずれも、 AAASに認められていません。
また、中核となる基礎知識や論理構成などが欠けているという主張には、
科学的分野の構成員はすべて同一の信念をもたねばならぬという主張が隠れています。
科学の発展を考えると、これは異様な主張です。
科学論文誌を何かひとつ読んでみれば、
そこでは終始活発な議論や論争がされていることがわかります。
分野全体が一種類の信念や論理構成、方法論に落ちこんでしまったら、
それはもう科学ではなく、宗教といえましょう。




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