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2008.04.07 日本の神々
日本神道は、日本古来の宗教です。

わが国の主宰神は、天之御中主神です。
その他にも、神御産巣日神、高御産巣日神、天照大神と鎮座されています。

実は、この方々は、究極的な神ではなく、
紀元前800年頃に、人間として日本の地に生まれた霊人なのです。

この霊人達が、日本文化の土台をつくり、神話となっていったのです。

日本の神々はまた、戦後の、神道系新宗教の指導もしています。

例えば、
万教帰一を説いた「生長の家」の谷口雅春氏は、伊邪那岐大神の生まれ変わりであり、
その教団を指導したのが、天之御中主神であったようなのです。

日本もまた神の国なのです。


日本民族は、ムーで活躍した霊団が母体となっています。
ムー大陸の沈没後、日本列島に流れてきて新しい文明を建設しました。

日本の神々も、かつてのムー大陸で、
仏陀の過去世ラ・ムーの説く法に帰依していたのです。

この事実からも、宗教の淵源は一つであることがわかります。




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