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2009.03.22 霊科学の進展
エジソンは最晩年には、
死後の世界の実在を確信し、オカルト研究に没頭、霊界通信機の発明を試みました。

「もしもわたしたちの人格が死後も存在するならば、
この地球で得た記憶、知性、その他の能力や知識が、
そこに保持されると考えるのはまったく論理的で科学的なことです。
それゆえに、わたしたちが死と呼ぶものの後にも人格が存在するとしたら、
この世を去った人たちが、
ここに残された人たちとの通信を望むだろうと結論づけるのも妥当なことです。
わたしとしては、
来世におけるわたしたちの人格が物事に影響をおよぼすことができると信じたいのです。
そのため、もしこの推論が正しければ、あの世で生きている人格によって影響を受ける、
つまり動かされたり操作されるほどに精巧な機器を開発することができたなら、
その暁には何かが録音されるはずです。」(サイエンティフィック・アメリカン誌インタビュー)

それから、100年後。

世界各地で霊界通信の研究は進められ、
ITC(Instrumental Transcommunication)研究では、霊との交信にほぼ成功しています。

死後の世界の実在が明らかにされるのは、もはや時間の問題です。

近い将来、霊科学の進展によって、宗教は事実となります。

その時、宗教は、信じる信じないの世界ではなくなるのです。




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