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2008.04.11 僧侶の鑑
昨日の記者会見での、
ダライ・ラマ法王は、よどみなく、慈愛に満ちていた。
命の危険を顧みず、毅然として、宗教者としての主張をされていた。
同胞のことを思うとどんなに苦しいだろう。
しかし、笑顔とユーモアは絶やさない。
そして、握手や抱擁、合掌する姿には仏の光が溢れている。

僧侶として、尊敬いたします。

私も精進します。




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