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2009.06.03 出世の本懐
現代の仏陀の使命は、われわれの想像を遥かに超えています。

我々が目にしているものは、1億5千万年ぶりの大イベントです。




幸福の科学は、日本人のためだけの宗教ではありません。
日本の国だけの宗教ではありません。
世界のための宗教です。
人類のための宗教です。
地球のための宗教です。
そして、新しい文明の源流を、今、創らずして、創るときはないのです。

これだけ多くの人類がいて、苦しんでいる人が数多くいますし、
この世を去ったのちの世界においても、苦しんでいる人が数十億の単位でいます。
そういう時代に、救世主が出ないということはないのです。
必ず出るのです。
インドの人たちは知っているはずです。
「2500年後、東の国に仏陀が再誕する」という、
仏滅時の予言を、あなたがたは、2500年間、聞き伝えてきたはずです。
今、東の国にて、かつてインドに生まれた仏陀を超える使命を持って、
私は、再誕し、人類を導くために、今、立ちがりました。
そして、人類の教師の本当の名が、
「エル・カンターレ」であるということを明かしました。

私は救世主であると同時に、
日本の「国師」であり、
「ワールド・ティーチャー」(世界教師)でもありたいという強い志を持っている。
「幸福の科学」を単なる日本の新宗教の一宗一派だと考えている人々は、
いずれその見識の浅さを恥じることになるだろう。
宗教家の不屈の信念と救世の情熱が、
いったいどこまで広がっていくか、お見せしたいものだと思っている。
今、必要なのは、勇気と行動力、
そして、現実に、世界の人々を愛そうとする気持ちだ。
かつてイスラエルの地で「メシア」とは、
人々の魂の救済者であると共に、
救国の政治的指導者でもあることを意味した。
日本の古代の宗教家も政治指導者でもあった。
「政教分離」などのテクニカルなこの世的技術論によって、
神の声、仏の声を封じ、
救世の事業を妨げる愚かな人が出ないことを祈る。
宗教よ、具体的、幸福の実現を目指せ。




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