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宗教は公のものだ。

宗教はすべての人々の幸福のためにある。

だからこそ、宗教法人は税金が免除されている。

宗教の源は仏神にある。

仏神とは、人間を超えたるもの。

我々の親でもある。

だから当然、世界の大半の国家では宗教が中心軸をなしている。

無神論唯物論国家(共産主義国家)においては、宗教は弾圧されている。

その信念体系から見れば、神秘主義(オカルト)である宗教は、アヘンなのだから当然だ。

しかし、宗教を尊重しない国は必ず滅びる運命にある。

日本は昔、宗教国として繁栄していたが、
敗戦を境に、宗教を敵視するようになってしまった。

今や、ある種の宗教者(仏教徒)や教育者や知識人が、
熱心に無神論(ニヒリズム)を喧伝し、宗教を攻撃している。

悪魔の所業である。

そのせいで、我が国では、宗教が大いに誤解されている。

宗教は国家の背骨と成らなければならない。




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