FC2ブログ
ついに全世界に向けて「宇宙の法入門」が開示されました。

新たなる章の幕開けです!




私たちは人類史のひとつの章を閉じながら、
もうひとつの章を開いているところである。
ひとつが閉じ、もうひとつが開かれるとき、大混乱が起こり得る。
地球上には不思議なことが起こっており、すでに150年が経過した。
そこには素晴らしい新思想、新しい制度、新しい生き方、
新しいテクノロジーの可能性など、著しく有望なものごとがある。
また一方には、死にゆく旧世界の死骸もある。
旧世界は断末魔の苦しみの中にある。
とはいえ、ここにすでに誕生した新世界があり、
それは成長しており、数千年継続しようとしている。
世界というものが終わるのではなく、
ひとつの旧世界が終わり、同時に新世界が確立するのだ。
私たちはすでに人類の黄金時代の初期段階にいる。
したがって、それこそが私たちを励ます素晴らしいことであり、
たとえ一方で狂気と無知のドラマが演じられていることに気づいていようと、
分かち合わなければならないのは、この素敵なことである。
たとえ周りで繰り広げられている狂気と無知のドラマに気づいていようと、
私たちは来たるべき善きこと、肯定性に焦点を当てる必要がある。
なぜなら私たちは、この周期の趨勢を理解する必要があるからだ。
「宇宙船地球号」がこの時代を通過して、
意図された通りの文明を地球にしっかりと確立するには、案内人が必要である。
そこには地球を助けるべく待機している地球外文明があり、
しかるベき時点でものごとは急激に変化するだろう。
この変容はひとりでに起こるのではない。
私たち人間がこの変容を導いて促進させねばならない。
しかし私たちはひとりきりではない。
人類と「地球」の運命がひとりきりだったことは一度としてない。
助けがなかったことは絶対になく、疑いの中に迷っていたことは絶対にない。
私たちの将来と運命がどういうものか、不明な点はひとつもない。
ただひとつの疑問は、私たちがいかにして現況から脱し、
いかにして平和と正義という通路の上に、
私たちの世界をしっかりと打ち立てるかという問題である。
地球は自由意志の惑星である。
この変容が起こるよう、私たちの自由意志を適用する必要がある。
これは私たちが学ばなければならない課題である。
この変容が起こるように一致同結して自由意志を適用すれば、たちまちそれは起こるだろう。
教育制度と社会を通して、私たちはただ順応するように教えられてきた。
だが、言っておきたい。
とち狂った制度に順応すれば、そこに問題が生じる。
そして私たちの周りに忍び寄ってきた世界は、常軌を逸してしまった。
だから私たちはその世界がどんなものかを直視し、
そこから扱け出て、善き将来を現出する必要がある。
その善き将来は、果実が木から手の中に落ちるように熟しきって、そこに待っている。
「地球」と人類はいま咲き誇ろうとしている。
しかも単なる「地球」の春ではない。
宇宙全体の春である


スティーブン・グリア「UFOテクノロジー隠蔽工作」




クリックして愚僧の活動に御協力ください。
スポンサーサイト



Secret

TrackBackURL
→http://souryonotakurami.blog46.fc2.com/tb.php/2433-22157743