FC2ブログ
2010.06.07 巨人の実像
現代の仏陀は、「共産党宣言」を打ち倒すべく「幸福実現党宣言」をだされました。

そしてこの度、共産主義の神、マルクスと毛沢東の霊言を出版し、神仏の判定を示されたのです。




思想の世界、現実政治の世界、双方で、
マルクスも毛沢東も、巨人として現代でもそそり立っている。
しかし、その巨人の実像、真実の世界から見た実績判定、
そして死後の真価については、自信をもって述べることができる人はいないであろう。
本書は、極めて、極めて、重要な本である。
保守層のみならず、左翼系の人々にも、心を落ちつけてじっくりと読んで頂きたいのである。
いたずらに宗教に偏見を持たず、
「真実とは何か」「正しさとは何か」という観点から、真面日に読んで欲しいのである。
日本の向かうべき方向が、はっきりとわかることだろう。

本書は世にも不思議な本ではあるが、創作ではないことは事実である。
こんな世界が本当にあるのだ。
そして世界の半分を赤色に染め上げた、
マルクスの思想に対する神仏の判定が、明らかになったのである。
毛沢東は、抗日の英雄として尊敬されていることが功を奏して、かろうじて天上界にはいる。
しかし、中国の現代の政治指導部を霊界から指導し、
対日戦略にもインスピレーションを与えていると思われる。
マスコミ人も、日本の将来を憂える人も、必読の書であるといえよう。

2010年 5月13日
幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法





クリックして愚僧の活動に御協力ください。
スポンサーサイト



Secret

TrackBackURL
→http://souryonotakurami.blog46.fc2.com/tb.php/2613-3b82c37b