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祝!新聞掲載!!

コピペ
Happiness Letter328


皆さま、おはようございます!
国防最前線の地・沖縄において、
幸福実現党名誉総裁・大川隆法先生の「沖縄県連続講演会」が開催され、
昨日は沖縄南部支部精舎において講演会『この国を守る責任』が開催されました。

大川隆法名誉総裁は昨日の講演において、
「米軍基地の問題が沖縄県知事選に向けての大きな争点」、
「中国は『沖縄は中国固有の領土』と宣言するタイミングを見ている。
沖縄は『蛇に睨まれたカエル』の状況にある」

「たまたまアメリカが前回の戦争で占領したので、
沖縄に進駐しているように見えるが、それだけではなく、
地政学的、国際政治学的に見て、沖縄はものすごく重要な地域だから米軍基地がある」

「沖縄から米軍が撤退すると、簡単に台湾が中国に落ちる。
沖縄の軍事的な米軍のプレゼンス(存在)は大きい」、
「『米軍基地が無くなったら一番得するのは誰か』を考えてみたら、
(米軍基地撤去に向かわせている)犯人が分かる」

「今の日本にとって大事なことは『外交の鉄則』(原理原則)をきちんと立てること。
(県外移設のように)場当たりに片付けようとすると、段々、変な交渉に持っていかれて、
今、何をやっているのかが分からなくなる」

「尖閣諸島事件の中国漁船船長の釈放も、原理原則を外したのが問題。
『国内法に基づいて処理する』と言った以上、
それを押し通せば国際的信頼と支持は得られた。
最後は国際社会の判断が大きな圧力となる。筋を通すべきだった」

「今、幸福実現党が防衛大臣と外務大臣の代わりに言っている感じになっている。
『正論』は『正論』として通していくべき。
どうか日本の国益を一緒に考えてほしい」と述べられました。

☆゚・*:.。. .。.:*・゚
また、一昨日の石垣島での講演会『国境を守る人々へ』が、
昨日10月31日の『八重山日報』『八重山毎日』に、
写真付(『八重山毎日』はカラー)で大きく報道されました。

『八重山日報』は「『気概のある国家に』大川隆法氏が講演」と題し、
「すべては日本が気概のある国家として、
背骨をピシッと伸ばせるかに掛かっている」、
「アジア太平洋地域で中国が覇権主義、
中華帝国を目指すことが明確な路線として出されている」、
「アジア地域で米軍が撤退した地域はほとんど中国の支配下に置かれている」、
「(選挙では)自由と繁栄を守る方向で選択すべきだ。
国防の大切さを投票でアピールしてほしい」という大川隆法総裁の言葉を掲載しています。

『八重山毎日』は「『日米同盟は重要』幸福の科学総裁大川氏」と題し、
「中国は中華帝国主義の方針を固めており、米軍が撤退すると中国支配が起きる」
「日本が国家として今後10年後、20年後も生き延びるためには日米同盟を壊してはいけない。
その方向で政治的選択をしなければならない」という大川隆法総裁の言葉を掲載しています。




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