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昨年、5月に立党した幸福実現党。

まだ、一年と半年しか経っていないが、

国民の認知度は、日増しに上昇している。

国会にもなんとか議席を獲得した。

選挙では苦戦しているものの、

はやくも、国内外に、影響力を及ぼし始めている。

しかし、国民の間では、いまだ、宗教政党への偏見が根強くあるようだ。

わざわざ宗教が政党をつくって、

候補者を立てるなどと、

はじめから、教団にとっては、大きなマイナスになることは分かっていた。

では、何故、そのような無謀にも見える挑戦をしたのか?

それは、既存政党では、日本を守れなかったからである。

あのままでは、日本は滅びていた。

オバマ政権によるアメリカの左傾化、衰退、世界の警察の放棄。

左翼民主党政権による日米同盟の危機。

北朝鮮とそれを裏であやつる中国による日本侵略の意図。

幸福実現党の名誉総裁は、世界最大の霊能者なのである。

宗教的秘儀により、これを察知したのだ。

この一点である。

このことは、立党当初は受け入れられなかったが、

尖閣問題等で、いよいよ、国民の知るところとなった。

国が無くなってしまえば、すべてはお終いである。

国民の幸福を追求する権利も、

信教の自由をはじめ、あらゆる自由が奪われてしまう。

娯楽や経済どころではない。

だから、党利党略にこだわっている場合ではないのだ。

日本を、世界を、守るために、幸福実現党は立党したのである。

大川隆法総裁すなわち、

エル・カンターレは、この地球系霊団の最高指導者である。

エル・カンターレ文明の発信基地としての日本を、

何としても守らなければならなかったのである。

これは、自由を守る戦いである。

そして、平和裏による思想戦である。

幸福実現党が勝利するかどうかが、世界の命運を左右するのだ。

今、大中華帝国主義 対 エル・カンターレ文明の戦いの火蓋が切って落とされた。




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