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とにかく、沖縄を守れ!

コピペ
Happiness Letter343

皆さま、おはようございます!
「沖縄危機」を伝える幸福実現党特設ページ、
201X年、沖縄が『中国』になる日」が大好評です!!

すでに62,000回視聴の大反響ドラマ「中国が尖閣・沖縄を侵略する日」(YouTube動画)に加え、
マスコミが報道しない、以下のような中国にとって、
“不都合な真実"がビジュアルに掲載されています!!

・真実その1…中国は沖縄侵略、そして世界制覇をたくらんでいる!!
・真実その2…すでに「沖縄は中国の領土だ」と宣言されている!!
・真実その3…中国の侵略が沖縄から自由を奪う!?
・真実その4…米軍基地の県内移設こそが、沖縄を守る最終手段!!

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本日は、黒川白雲政調会長より「沖縄(琉球)独立の危険性」と題し、メッセージをお届け致します。

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【黒川白雲政調会長寄稿】
沖縄県知事選に立候補した社民、共産推薦の伊波氏は、
11日の第一声で「沖縄が自らの意思で基地を取り除き、平和で豊かな沖縄をつくっていきたい。
『最低でも県外』と言っていた今の政府の首脳は米国の圧力に負けて、
また沖縄に基地を押し付けようとしている」

「県知事として県民の先頭に立って、両政府に対し行動を取る。
沖縄県民と日米両国との戦いでもある。
選挙に勝利して、県民の意思を日米両国と世界に示そう」と述べました。

沖縄県知事選を「沖縄県民と日米両国との戦い」と位置づけるトンデモ候補を、
沖縄の左翼マスコミが持ち上げていることは、かつて無かったほど危険な事態です。

伊波候補の主張は「普天間基地の県外移設」、「沖縄の米軍基地の除去と日米安保の破棄」、
「先島諸島への自衛隊配備反対」であり、
金城タツロー候補の「県内移設」、「日米同盟強化」、
「沖縄への自衛隊配備強化」の正反対の論陣を張っています。

そして、伊波氏の「沖縄県民と日米両国との戦い」は、
必然的に「沖縄(琉球)独立運動」へ繋がっていきます。

まるで伊波氏出馬に呼応するかの如く、
中国共産党機関紙「人民日報」系の「環球時報」が11月8日、
「中国は琉球(沖縄)独立運動を支持すべき」とする記事を掲載しました。

そして「日本政府が沖縄に対して残酷な統治を行った」、
日本政府は終戦間際に現地軍に県民の皆殺しを命じ、
「米軍占領の直前に日本軍は26万人を殺し、
虐殺の規模は『南京大虐殺』に次ぐものとなった」などとウソ八百の主張を展開しています。

さらに「沖縄の独立闘争は沖縄だけの問題ではなく、
全世界の圧迫を受けている民族をいかにして解放するかという大きな問題だ」、
「同胞が苦難に直面している時、我々はその独立闘争に手を差し伸べるべきだ」と主張しています。

中国では「ウソも百遍繰り返せば真実になる」とばかりに、
尖閣諸島・沖縄に関するウソ報道を展開し、中国は尖閣諸島のみならず、
沖縄も「中国固有の領土であり、日本が不法占拠している」という主張を繰り返しています。

これは国内外に対して「中国の沖縄侵略」への正当性を打ち立てるプロパガンダであり、
沖縄に「中国の侵略」が近づいている「危険信号」、
「侵略開始フラグ」であることを沖縄県民の皆様に強く訴え続けているところです。

中国は「沖縄の大半の住民のルーツは中国にある」と称して、
沖縄県民を"同胞"と呼んでいます。
しかし、チベット人も、ウイグル人も中国人から「同胞」と呼ばれ、
甘い言葉の裏で、武装解除がなされ、植民地化、民族浄化、大虐殺され、
国家を失った歴史から学ぶべきです。

また、中国について恐れるべきは「軍事的侵略」のみならず、
日本国内で影響力を持った「工作員」勢力による「間接侵略」、
「超限戦(無制限戦争)」が相当程度進んでいることであります。

現在、民主党の「沖縄ビジョン」に基づく「一国二制度」、
「地域主権」、「道州制(沖縄州)」、伊波氏の「沖縄県民と日米両国との戦い」、
沖縄マスコミの「米軍基地排除・県外移設」、中国の「琉球独立支援」等が一つに融合し、
「沖縄の植民地化」が実現せんとしています。

幸福実現党の金城タツロー候補は、こうした巨大な闇の暴流と戦い、
「沖縄と日本を守り抜く運動」を展開していますが、
今後とも沖縄や全国の支援者の皆様と最大限の力を合わせ、
沖縄と日本の未来のために力強く戦い抜いて参ります!!




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