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病気治しは、宗教の本道!
ついに、奇跡のヒーリングパワーの扉が開かれた!!
現代の仏陀は、信仰心が立てば、奇跡は必ず起きると断言されています。




現代人は実に多く病気で悩み苦しんでいる。
しかも医学が進歩すればするほど、
病名も多岐にわたって、
平均寿命が伸びるとともに、
難病奇病も数多くなっている。
なかには病気のデパートのようになっている人さえいる。
しかし、真実は一つである。
人体は、ゆっくりとではあるが、
「川の流れ」のように変化し続け、
同じ姿をとどめおくことはできない。
心の力が自分の体をつくりかえていくことが可能なのだ。
しかもその際、信仰心が強力なパワーとして働き始める。
信仰の名の下に、
理想的な自己像を心に描くがよい。
ガンをはじめ、
医学的に不可能とされる治癒例が数多く現れている。
信じよ、さらば救われん。
求めよ、さらば与えられん。

自分が神の子、仏の子である真実を認めず、
唯物論的人生観で生き続け、
様々な病気で苦しんでいる人が多い。
ある意味で、無神論の罪、不信仰の罪が、
病気を数多くつくり出して反作用を起こしていると言ってよいだろう。
最近、ある公共放送で放映されていたが、
戦争で手の指や片足を失った米軍兵士に、
豚のボウコウから作った白い粉をこすりつけていると、
手の指や片足が再生されていくのだ。
「奇跡の粉」とか「奇跡の再生術」とか言って放送していた。
しかし、私は言う。
豚如きもののボウコウの粉でそんな奇跡が起きるなら、
エル・カンターレの言葉の下に、
一体、いかほどの奇跡が起きるかを。
信じる力をとり戻せ。
自分の体を再生できると信じよ。
信仰は病より強い。

2010年 12月28日
幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法





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