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イギリスで著名なダイアナ・クーパー氏のアトランティスに関する本に、こうありました。

第十の光線
後に仏陀になったマスターゴータマは、平和と知恵を司る光線のコハン。
この光線は、人々が地に足がついたやり方で、
人生における実践的な目的を見つけることを可能にする。
ゴータマは仏陀のエネルギーをもつ。アトランティスのトトである。


この通り、
仏陀は、今から1万2000年前、
アトランティス大陸にトスとして生まれています。

約1万年前にアトランティス大陸は沈没しますが、
そこから、飛行機によって逃れた人々が、
エジプトに、高度なピラミッド文明をもたらします。

その人々が伝えたのが
トト神とその妻ハトホル神への信仰だったのです。

その後も、この二人が、
ギリシャの地に、オフェアリス神とイシス神として、
そして、ヘルメス神とアフロディーテ神として、転生することになります。

ヘルメス文書で知られるように、
「ヘルメス・トリスメギストス」の三つのヘルメスを合わせたもの、というのは、
これらの神々が同一の魂であることを、エジプトの霊能者は知っていたのです。

その後、ヘルメスはインドに釈尊として転生し、
そして、その本体の魂は、現代の日本に再臨されているのであります。

実は、
仏陀の魂は、西洋と東洋両方の源流にもなっている、偉大な存在なのです。




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