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2008.05.24 愛の医学
唯物論の間違いを認めることは、人間の敗北ではありません。
むしろ人間にとっての福音です。

それはとにかく、大いなるものにたいして謙虚になるということなのです。

特定の花びらから作られる液薬を用いる、
バッチフラワー療法の創始者である、
イギリスの医学者、エドワード・バッチ博士のお言葉です。




病気をなくすことは、人類が宇宙の不変の法則の真実を理解し、
それを人間に適応し、その法則に従い、魂と個性の間の調和を実現し、
人生に真の喜びと幸福をもたらすことができるかどうかにかかっています。
そして、医師の役目は患者に真実を理解させ、調和を実現させる方法を解き、
自分の中にすべてを克服することのできる神の力があることを信じさせ、
性格の調和と身体自体の治癒力を高める薬をあたえることです。
ここでいう、力のつく薬は、自然の中に存在しています。


「汝自身を癒せ」




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