FC2ブログ
最近の愚僧は、泣いてばかりです。
霊は永遠であることはわかっていても、あまりにも厳しい現実世界。

えてして、自信に満ち溢れた人には、愛がない。
自己卑下ばかりの人や鬱の人にも、愛はない。

ロマン主義も自我の拡張欲にすぎず、退廃主義では人類は破滅する。

日本の仏教僧は、善悪を語らず、
「死後の生命」についても、お茶をにごすばかり。

何故か?

全ては、植民地根性。

「重要な判断ごとは、アメリカ様(世界)が決めてくれる」、
「戦うことも、死ぬこともさけつづけて、安全地帯で生きていたい」、と。

人のせいにしていればいいのですか?
誰かが、解決してくれますか?

古い仏教は、もはや役割を終えてしまいました。
それはもうしかたがありません。

しかし、希望は「仏陀再誕」の事実であります。




クリックして愚僧の活動に御協力ください。
スポンサーサイト



Secret

TrackBackURL
→http://souryonotakurami.blog46.fc2.com/tb.php/373-3379a03b