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2008.06.05 闇と光の戦い
軍事費を年々増強し、
世界の覇者たらんともくろむ共産主義国シナ。

先日の四川大地震では、地下核施設倒壊が報じられました。

そして、世界のリーダーでありつづけようとするアメリカ。

今後の世界の行く末は、この二大超軍事大国にかかっています。

アメリカ帝国は、ユダヤ資本が牛耳っています。
彼等は、マスメディアを支配し、意図的に戦争を引き起こします。
世界を震撼させた9.11事件などは、彼等の関与が囁かれています。

ユダヤの祟り神は、人類の間引すら意図していると言われます。

もはや陰謀論といって馬鹿に出来ません。

世界には闇が広がっています。
そして、それに反応するかのごとくに天変地異が起きています。


しかし、光もまた現れています。

愛の神である仏陀によって、
地球規模のユートピア運動が、日本から起きているのです。

闇と光の戦いは、はじまっています。


欧米貴族とユダヤ財閥による、反キリストのオカルト結社である、
イルミナティの最高幹部アルバート・パイクの有名な言葉です。


最初の世界戦争は、イルミナティにロシアでツァーの力を転覆させ、
その国を無神論的共産主義の砦に作り上げる事を可能にするために、
もたらされなければならない。
その紛争は、英独両帝国の間のイルミナティの工作員によってもたらされ、
この戦争を煽動するのに用いられるだろう。
その戦争が終わった後、共産主義が打ち建てられ、他の政治体制を破壊し、
あらゆる宗教を弱体化させるために用いられるだろう。

2回目の世界戦争は、ファシスト達と政治的シオニスト達の間の、
紛争を利用して、煽動されなければならない。 
この戦争はナチズムが破壊される様に、そして政治的シオニズムが、
パレスチナに独立国としてのイスラエルを設けるに十分な程強くなる様に、
もたらされなければならない。 
2回目の世界戦争の間を通じて、国際的共産主義は、
キリスト教徒に均衡するために、十分に強くならなければならない。
そしてそれは我々が最終的な社会的大変動で必要とするまで、
抑圧され管理されなければならない。

3回目の世界戦争は、政治的シオニスト達とイスラム世界の指導者達との間の、
イルミナティの工作員によってもたらされる紛争を利用して煽動されなければならない。
その戦争は、アラビア世界のイスラム教徒とイスラエル国家が、
相互に破壊し合う様に、指揮されなければならない。
その間に他の国々は、この点からもう一度分割され、物理的にも、道徳的にも、
精神的にも、そして経済的にも消耗し尽くす様に、無理強いして戦わされるだろう。
我々は暴力革命主義者達と無神論者達とを断固として解き放つ、
そして我々は、凶暴性と最も残虐な騒動の源である絶対的無神論の効果として、
それらの国々において、そのあらん限りの恐怖が明確に表されるであろう、
恐るべき社会的大変動を断固として煽動する。
それから至る所で市民達は、世界の少数派の革命党員達から、
自身を防衛する事を余儀なくされ、それらの文明の破壊者達を根絶するだろう。
そしてキリスト教に幻滅した大勢の自然神教的魂は、その時からさまようだろう。
理想を切望して、しかし考えもせずに崇拝するものに捧げ、
最終的に公衆の眼前に出現するルシファーの純粋な教義である、
宇宙の霊魂の顕現を通じて本物の光をうけるだろう。
この霊魂の顕現は、両者、同じ時に征服され、根絶される、
キリスト教と無神論の破壊へと続く、全般的な反動的動きから、もたらされるだろう。





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