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ノーベル生理学・医学賞受賞者のアレキシス・カレル博士は、

南フランスのルルドで、多くの不治と断定された病人が、

瞬時に癒るという現象を調査した結果、

奇蹟を認めざるを得ないという確信を、

『ルルドへの旅』という書物に著し、当時大きな波紋を起こしました。

奇蹟は、イエスさまの時代だけではなく、現代にも起きています。

物質界は、神の光の現れです。

本当は、神に不可能はないのです。

人生修行の妨げになるので、奇蹟は一定の範囲で抑えられています。

しかし、すでに霊天上界の奇蹟の門は開かれました。

救世主が光を強められているのです。

主のみ光の前には、あらゆる病気や苦悩は消え去るしかないのです。

祈りは必ず天に通じ、光は届けられます。

信仰の力が、奇蹟を呼び起こすのです。




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