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2008.08.24 あるべき姿
僧侶は職業であってはならない。

僧侶は聖職者としての自覚を持つべきである。

近代僧侶のおかしな言動によって、どれだけ人々に失望を与えてきたことか。

本来は、僧侶の存在は人々の希望であった。

現代の僧侶のなかには、唯物主義に侵され、快楽に走る者も多い。

霊的世界との接触を失った唯物仏教徒の末路である。




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