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2008.09.10 預言者の警告
何かと話題のジュセリーノ氏の緊急メッセージです。

日本人よ早く目覚めよ、という氏の願いが込められています。


災害は人間がつくっているカルマによるものだと思います。
プライドや欲望、嫉妬や怒り、
そういうすべてのマイナスの感情がカルマを作り出し、災害を生み出しているのです。
本来、神という存在は、私たち人間に多くの機会を与えてくれているはずです。
しかし、人間は与えられた知識や知恵の8割を悪いことのために使っています。
科学技術にしても、人類を破壊に導く核兵器の製造に力を注いでいる国々が、
ありますが、本来は真に人類の利益になるために使うべきものです。
人間自身が間違った選択をしているのです。

現代の人々は、目先のことばかり考えて生きています。
だから、自分が得をするものにしか興味を持てないのです。
自分の責任がと問われるようなことや、
短期的には損をするように思えることからは、すべて逃げようとします。
でも、現在の地球上の災害は、人類一人ひとりの責任でもあります。
本当はあらゆる人が、心の奥底では目に見えないものや、
人智を超えた存在を信じているはずなのですが、
それを認めてしまうと、自分が負わなければいけない責任ができてしまいます。
だから、彼らは一生懸命信じないという芝居をしているのです。
その証拠に、唯物論者を墜落する飛行機に乗せてみてください。
必ず、神に祈るはずです。
我々が物質に置いている価値を見直すとともに、
スピリチュアルなものに対する理解を変えていかなければいけないと思います。
スビリチュアルな世界は、物質世界を超えた価値があるので、
災害を避ける一番の方法は、
スピリチュアルなものに対する反省と理解をすることなのです。

日本は戦争中に多くのものが破壊されたにもかかわらず、
目覚ましい復興を成し遂げました。1995年の阪神大震災の後もそうです。
日本人は、必要な時に一致団結する力を持っています。
素晴らしいテクノロジーも持っている。
その力で世界に貢献することができるからです。

日本人は、金銭を追い求めたり、目に見えるもの、物質を重視する傾向が強い。
だから、もっと精神的(霊的)な部分を向上させる必要があります。
世界のリーダーはアメリカではありません。
残念ながらアメリカは自分の国のことばかり考えています。
アメリカが世界を変えることはできません。
いま日本は、宗教を含めて、世界を引っ張っていくリーダーにならないといけません。
日本が精神的な力を取り戻すことは可能なのです。
近い将来、それを世界中の人が認めることを確信しています。
日本は、世界の手本となって、世界を助けていくのです。





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