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2008.10.22 保守の台頭
左翼の牙城、朝日新聞や日教組への批判が強まっています。

左翼思想は、基本的に革新路線であり、唯物論科学を基盤としています。

それゆえ、冨や資源を有限なものとみなし、
機械的な分配による平等主義、ボーダレス・ワールドを理想とします。

これに対し、自助努力を重んじ、
道徳、宗教、伝統、文化、国益を守っていくのが保守思想です。


古いものの中にも真実はあります。

長い歴史を経て尚、残ってきたものには真実があると見るべきでしょう。

人類の智慧や常識というものは、そう大きく間違うことはありません。

左翼勢力は、
それらを破壊し、人工的につくり変えようとすることで悲劇や混乱を生んできました。

何よりも、人間にとって最も大切な「神」や「魂」を殺そうとしてきました。

そして、それは今でも続いています。

キリスト教や仏教の中にまで、その勢力が入り込んでいるのですから驚きです。

しかしいよいよ、保守勢力が声をあげはじめました。

見えないところで、思想戦は進行中なのです。




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